匿名さん
オフショアジギング、キャスティングのリールについて。
現在ジギングタックルは所有してますが、キャスティングタックルは所有してません。
今回キャスティングタックルを揃えるにあたりリール の選定に悩んでいます。
ジギングには、13ステラ8000hg使用しておりますが、終日ジギングしてると終盤疲れてファイトがままなりません。
ヒットが多いとなおさらです…正直少しでも負担を減らすためpgに変えたいと考えてます。
そこで今回キャスティングタックルを追加するにあたり以下の案を検討してます。
▫️前提条件 ・ジギングは3号タックル キャスティングは4号タックルを組む予定 (まずはキャスティング4号で、後々6号クラスのガチタックルを組む予定。
できれば追加のスプール購入で流用したい考え) ・主なフィールドは玄海灘。
水深40〜100m 案① 13ステラSW10000pgを購入 8000hgとスプール交換し、ジギング8000pg キャスティング10000hgで使用。
懸念点 ・10000pgのハンドルノブが微妙 ・高い(当然ながら) 案② 13ステラSW8000pgを購入 ジギングで8000pgを使用し、8000hgをキャスティングへ 懸念点 ・キャスティングでの巻上長が案①に劣る。
(キャスティングでは巻上長が多い方が有利と考えています。
) ・高い 案③ 15ツインパワーSW10000pgを購入 ステラ8000hgとスプール交換し、 ジギングはツインパボディステラスプール8000pg キャスティングはステラボディツインパスプール10000hgで使用。
懸念点 ・スプール互換性はあるけど見た目が… 案④ 15ツインパワーSW8000pgを購入 ジギングでツインパ8000pgを使用し、ステラ8000hgをキャスティングへ 懸念点 ・②同様、巻上長が③に劣る 案③④のツインパを購入した場合、今後スプール拡充して幅を広げる際に常にボディとスプールで機種が違うもどかしが懸念になると思います。
そもそも互換性はあるが機能的に異なるリールを組み合わせていいのか不安があります。
ツインパ購入はコスパはいいが、それ以外は… 皆さんならどうお考えでしょうか?前提条件を踏まえた案⑤、案⑥の新たな案も大歓迎です。
回答お待ちしてます。