お世話になります

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匿名さん

お世話になります。
空手です。
空手の形(かた)には基本であり、また究極でもあると思われるナイハンチがありますが、 実戦的かつ偉大な空手家である本部朝基先生は「ナイファンチの形を左右、いずれかに捻ったものが実戦の足立で、ナイファンチの形は左右、いずれかに捻って考えた場合、いちいちの動作に含まれるいろいろな意味が判ってくる」と語ったそうですが、それはどのような意味なのでしょうか。
捻るとはどこをどのように捻るのでしょうか。
個人的なご見解でもかまいません。
よろしくお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=TI7o76YkQ1I

もともと松濤館流をやっていましたが、最近は沖縄の古流の空手を学んでいる者です。
ナイファンチ立ちから横に捻った立ち方とは、ズバリ橦木立ち(しゅもくだち)のことです。
ナイファンチ立ち(内八字立ちより歩幅を狭くし、但し骨盤を思い切り開く感じです)から左足つま先を左に向け、腰から上は左を向かずに首から上は左を向く。
上体は左に傾ける、つまり前傾姿勢。
これが左前の橦木立ち、古流の空手において最も実戦的な立ち方と言われています。
ナイファンチで横方向の攻防を訓練すれば、橦木立ちでの攻防は直ぐにできます。
鍛練の意味でナイファンチは横方向に動いています。

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空手です。
空手の形(かた)には基本であり、また究極でもあると思われるナイハンチがありますが、 実戦的かつ偉大な空手家である本部朝基先生は「ナイファンチの形を左右、いずれかに捻ったものが実戦の足立で、ナイファンチの形は左右、いずれかに捻って考えた場合、いちいちの動作に含まれるいろいろな意味が判ってくる」と語ったそうですが、それはどのような意味なのでしょうか。
捻るとはどこをどのように捻るのでしょうか。
個人的なご見解でもかまいません。
よろしくお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=TI7o76YkQ1I

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