ホンダのモンキーをいじっています。 キャブレターについて質問です。 ビックキャブレターを取り付けてパワーアップしたのです

ホンダのモンキーをいじっています。 キャブレターについて質問です。 ビックキャブレターを取り付けてパワーアップしたのです

ホンダのモンキーをいじっています。 キャブレターについて質問です。 ビックキャブレターを取り付けてパワーアップしたのですが理屈がわかりません。 よく吸気量が増えるなどと説明がありますが、吸排気量は燃焼室の容積で決まるのあって(ノーマルのモンキーなら50cc)キャブレターの口径を変えたところで変わらない気がします。 また、ビックバルブもバルブを大きくしたところで空気抵抗的なものは減るかも知れませんが取り込む空気の量は変わらない気がします。 ハイカムも同様にバルブのリフト量、時間を増やしたところで空気の量については変わらない気がします。 また、ガソリンの量は空気との適正な比率があるから排気量を上げない限り濃くしても無駄です。 説明が長くなってすみません、ビックキャブを取り付けてパワーアップする理屈を教えてください。

>理屈がわかりません 文面から充分理解出来と思います。 例 細いストローで素早く呼吸しようとしてもなかなか出来ません 一方 太いストローなら多少素早く出来ます BIGキャブに変えるから出力が上がるのでは無く 吸気抵抗が減ることにより 最高回転が上がるから 出力が増えます(最高回転の空燃比があっている場合) ノーマルキャブは細いストローと同じ 太いストローに変えて 最高回転が上がれば 出力も増えます とは言え 吸気量は49cc/行程 固定です 大き過る場合 負圧式キャブの流速が上がらず 空燃比が崩れ 真面に動きません 大切なのは、エンジンの欲しがる適正な混合気を送ること 大き過ぎると ただ単に燃費が悪く乗りづらい仕様になります

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ホンダのモンキーをいじっています。 キャブレターについて質問です。 ビックキャブレターを取り付けてパワーアップしたのですが理屈がわかりません。 よく吸気量が増えるなどと説明がありますが、吸排気量は燃焼室の容積で決まるのあって(ノーマルのモンキーなら50cc)キャブレターの口径を変えたところで変わらない気がします。 また、ビックバルブもバルブを大きくしたところで空気抵抗的なものは減るかも知れませんが取り込む空気の量は変わらない気がします。 ハイカムも同様にバルブのリフト量、時間を増やしたところで空気の量については変わらない気がします。 また、ガソリンの量は空気との適正な比率があるから排気量を上げない限り濃くしても無駄です。 説明が長くなってすみません、ビックキャブを取り付けてパワーアップする理屈を教えてください。

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