速度違反の取締(通称:ねずみ捕り)を感知するカー用品が昔から売られていますが、このグッズの必要性が分かりません

速度違反の取締(通称:ねずみ捕り)を感知するカー用品が昔から売られていますが、このグッズの必要性が分かりません

匿名さん

速度違反の取締(通称:ねずみ捕り)を感知するカー用品が昔から売られていますが、このグッズの必要性が分かりません。
普通に運転していればスピード違反で捕まることは無いと思うのですが、何故このようなカー用品の需要があるのでしょうか? このようなカー用品を買い求めるドライバーは、自ら速度違反をしながら走行することを前提としてハンドルを握っていると言う事なのでしょうか? また、この手のグッズを購入すると、万が一違反で検挙された場合に保険みたいな手当て?が支払われるのでしょうか? そもそも取締を感知するんじゃなくて、運転している車が法定速度を越えたスピードに達した時に警報が鳴ったり、スバルのレガシィよろしく自動で減速する装置の方が良いのじゃないでしょうか? みなさんは、どう思っているのでしょうか?

意図的にスピード違反をするというのは置いておいて。
現実問題として、いま窓から見える車のいったいどれほどが制限速度内で走っているでしょうか。
いわゆる「流れに乗る」状態でもふつうは+10kmくらいだったりします。
その+10kmでも違反ですから実際に捕まります。
そういう「自覚なき違反」を防ぐわけで、レーダー自体が保険と言えるでしょう。
検挙されても保険金など出ません。
むしろ「スピード違反常習者」的な見方をされてしまうデメリットもあります。
おっしゃる通り車両側にスピード抑制装置みたいのが搭載されれば良いのでしょうけど、現実のシーンにおいては流れに乗ることで交通がスムーズになりむしろ安全なケースもあるのでしょう。
+10kmの流れにパトカーも入ってたりしますしね。


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速度違反の取締(通称:ねずみ捕り)を感知するカー用品が昔から売られていますが、このグッズの必要性が分かりません

匿名さん

速度違反の取締(通称:ねずみ捕り)を感知するカー用品が昔から売られていますが、このグッズの必要性が分かりません。
普通に運転していればスピード違反で捕まることは無いと思うのですが、何故このようなカー用品の需要があるのでしょうか? このようなカー用品を買い求めるドライバーは、自ら速度違反をしながら走行することを前提としてハンドルを握っていると言う事なのでしょうか? また、この手のグッズを購入すると、万が一違反で検挙された場合に保険みたいな手当て?が支払われるのでしょうか? そもそも取締を感知するんじゃなくて、運転している車が法定速度を越えたスピードに達した時に警報が鳴ったり、スバルのレガシィよろしく自動で減速する装置の方が良いのじゃないでしょうか? みなさんは、どう思っているのでしょうか?

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