ヘラブナ釣り、段差の底釣りの底だて(であってるのかな?私関西人なもんで…仲間内では床計りと言っています。)についての質問です。 普通段底で底だてするときは、くわせ用の下針を付けたままエサおち目盛りをきめますよね。 理由は、下針がついていることが前提で釣りをしているから、らしいですね。 だったらなぜ、くわせのウドンを付けた状態でエサおち目盛りを決めないのでしょう。 だってそうでしょう。段底ではウドンが付いていることが前提で釣りをしているのだから。 この質問は、例会等で先輩へら師に訪ねてみるのですが、みんな機嫌が悪くなり、場の雰囲気まで悪くなるので納得のいく解答が得られたことがありません。 どうか私をスッキリさせてください。