構いませんよ。もともと私は、表ソフトフォアがスペクトルスピード、バックはマークV皮付で始まりまして、学生期はずっとこのままです。社会人からブロックを使った攻守型になり、反転技術も使うようになりました。初めはアタック8M粒の48度の厚を使ってました。攻めも守りもほどほどにやりやすかったのですが、攻めに転じた時のミスが多くなってしまいました。おそらく強く衝突させた時の粒の倒れが、スペクトルスピードとは違ったからですね。 そこで、修行のため、ニッタクのピンプルワンの1枚ラバーを使って、ブロックとフリックやスマッシュの攻めの技術を習得してから、今は、1枚に近い感覚が欲しいので、アタック8M粒58度の中を使ってます。バックはマークV皮付きの厚です。 振って攻めるだけならL粒の厚はありだと思いますが、私の主観としてはL粒を使うならアタック8を使う意味ないかなと。あの独特のいやらしい球質が欲しいから使うのであってL粒では打ちやすさはありますが、いやらしさは無くなります。L粒の使用はお勧めしません。 ブロックを使ったり、ドロップショットのようなことをするなら変化系の表ソフト、一発スマッシュで決め続けるならスピード系、裏ソフトのような安定性を求めるなら回転系ではないでしょうか?プレースタイルに合わせてくださいね