バスケットボールについての質問です。 大学受験の二次試験の実技でバスケットボールをやるのですが、教育学部なので多分「基礎ができているか」「ちゃんとした動きが身についているか」などを見られると思います。 そこで気になったのが、レイアップシュートをする際、 ①右手でシュートに向かう場合踏み切る足は左足。同じく、②左手でシュートに向かう場合踏み切る足は右足。このように①②のようなやり方がやはり基礎が出来ていると見られるのでしょうか?ちなみに「レイアップシュートのコツ、基本」などのサイトを見ると①②のようなやり方が書いてありました。 自分は今まで自分のやりやすいレイアップのタイミングや踏み切りを行っていました。 でも、やはり基本のやり方(①、②)をやった方が高得点をとることが出来るのか?それとも踏み切る足やタイミングは関係ないのでしょうか? もし、何か知っている方がいて教えていただけるならありがたいです。宜しくお願いします。