本田圭佑がワールドカップの惨敗を改めて謝罪!! 「みなさんが言いたい事は分かります。優勝すると言ってあの失態はなんなんだ? ということを。 その点については自分自身不覚反省しています。私自身も1ゴール1アシストしか結果を残せなかった事に、憤りを感じています。 そして、優勝出来るレベルではなかったのに、優勝する。と豪語してしまった事は私自身の反省点であると思っています。 ただ一つ分かって欲しいのは、優勝する可能性は0ではなかった事。あの時の日本代表の力は、個々が120%の力を出し切る事が出来れば、世界一になれる可能性が十分にあったんです。 サッカーは一人で出来るものではありません。私、本田圭佑一人がどんなに能力が高かろうとも、どんなに頑張ろうとも、周りがそれについてこれなければチームとしての戦力はたかがしれています。 私は皆を信じていました。アイツラなら本番もちゃんと俺のレベルについて来れると。 しかし実際は世界レベルで戦っていたのは私、本田圭佑ただ一人でした。 今回のワールドカップ後にみんなと一緒に帰国しなかったのは、本田のレベルについて来れなかったみんなにあるので、誹謗中傷を受けるのは私ではない。と判断したからです。 もちろん私が全く悪いわけではありません。私がみんなの力を過信せず、周りのレベルに私が落とせば、みんなの力をもう少し引き出す事が出来たかもしれません。 ただ、あえて私はそうしませんでした。世界に勝つには世界のレベル。本田レベルで戦う必要があるからです。 今回の日本の惨敗は、世界レベルだったのが私だけだったことです。そして他のメンバーが私のレベルについて来れなかった事が敗戦の原因でした。 今後は、周りのレベルをしっかりと熟知し、周りのレベルに合わせたコメントを発信するように心がけたいと思っています。 もうこの辺でよろしいでしょうか? この後、プラダの新作発表会があるので… と、言ってるのですか? ・ ・ タグ 放送事故 小保方晴子 STAP細胞 理研 笹井 野々村竜太郎 佐世保 高一女子 佐村河内守 片山祐輔 PC遠隔操作 シャブ&ASKA チャゲアスカ 福島 美味しんぼ W杯 ワールドカップ ザックジャパン 本田圭佑 香川真司 ACミラン セリエA ブンデスリーガ プレミア リーガ ドルトムント マインツ シャルケ岡崎 長友 内田篤人 長谷部 柿谷 ブラジル ドイツ アルゼンチン ネイマール メッシ クリスティアーノ・ロナウド