入射角。3°以下でもポケットでストライク。 右投げです。 内側から外に斜めに向いて歩き、外側に斜めに投げていきます。

入射角。3°以下でもポケットでストライク。  右投げです。 内側から外に斜めに向いて歩き、外側に斜めに投げていきます。

入射角。3°以下でもポケットでストライク。 右投げです。 内側から外に斜めに向いて歩き、外側に斜めに投げていきます。 そして、ボールの軌道は、端的に言えば3番ピンにまっすぐと 向かって行くように投げ、途中でフックしてポケットを捉える。 オイルの厚い中央辺りを通すということもありますが、 鋭くフックさせるのではなく、緩やかに少し曲がって ポケットを突くという狙い方です。 (あまり上手く書けませんでしたが、 画像のような感じの球筋から想像をしてください^^;) 1-3番ピンの間のポケットに入れるのですが、 上記のような球筋ですので、「入射角」はほとんどありません。 一般的に必要だとされている「3°」あるようには見えません。 18m先を計ることはできませんが、1°ぐらいでしょうか? 「フックして正面からポケットにあたる」ように見えます。 この感じですと、5番ピンが残りそうなイメージもありますが、 5番ピンもしっかりと倒れてストライクとなりました。 これは年始に参加した4ゲーム競技会でのことなのですが、 はじめてではないオイルなのに、その日のレーンの特徴なのか それともマシンの問題なのか、まったく違う感じで うまくオイルを捉えられず、上記のような狙い方を試行錯誤で 得てからの4ゲーム目だけはストライク連発をしまして 順位は伸びませんでしたが、ハイスコア賞だけもらうという ちょっと変な今年初の競技会でした。 入射角は、一般的には最低でも3°は必要だといろいろな所で 読んだことがありますが、このような状態でストライク連発に なった理由というのが知りたいです。これが「武器」へと なりそうならば、今後はこの狙い方も自分の技に取り入れて 練習をしていきたいと思っております。 回答をお願いいたします。

1990年代前半にリアクティブウレタンが出る以前は入射角は絶対のもので、内を投げてストライクを連発するには、しっかり曲がりを出すことが必須でした。 つまり一度大きく出して戻すことで入射角を大きくしないと、ボールがヘッドピンに弾かれてまず10ピンが倒れませんでした。 今は違います。 質問にあるような、あまり曲がりを出さず直線的に攻めるライン取りでもストライクが出るようになりました。 ボールの性能が格段に上がりレーンとの摩擦が大きくなって、ヘッドピンに当たった時に大きく弾かれなくなったからです。 入射角については過去に何度か書いています。 下記もご参考に。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1387222433 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1093583680 但し、入射角が小さい状態でストライクを連発するには、ボール・球質とレーンコンディションのマッチチングが必須です。 同じようなコンディションに当たったとしても、次に同じことをするとポケットに集めても10ピンタップばかりでストライク率20%、なんてことになるかもしれません。 同じ板目を使うにしても、曲がりを大きめに出して、出し戻しのラインが合うか、曲がりを抑えて直線的なラインが合うかは、レーンコンディション次第。 内を絞るライン取りは是非押さえておきたい技術の1つですが、それが活かせるレーンコンディションとそうではないレーンコンディションが存在することもしっかり認識しておいてください。

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入射角。3°以下でもポケットでストライク。 右投げです。 内側から外に斜めに向いて歩き、外側に斜めに投げていきます。 そして、ボールの軌道は、端的に言えば3番ピンにまっすぐと 向かって行くように投げ、途中でフックしてポケットを捉える。 オイルの厚い中央辺りを通すということもありますが、 鋭くフックさせるのではなく、緩やかに少し曲がって ポケットを突くという狙い方です。 (あまり上手く書けませんでしたが、 画像のような感じの球筋から想像をしてください^^;) 1-3番ピンの間のポケットに入れるのですが、 上記のような球筋ですので、「入射角」はほとんどありません。 一般的に必要だとされている「3°」あるようには見えません。 18m先を計ることはできませんが、1°ぐらいでしょうか? 「フックして正面からポケットにあたる」ように見えます。 この感じですと、5番ピンが残りそうなイメージもありますが、 5番ピンもしっかりと倒れてストライクとなりました。 これは年始に参加した4ゲーム競技会でのことなのですが、 はじめてではないオイルなのに、その日のレーンの特徴なのか それともマシンの問題なのか、まったく違う感じで うまくオイルを捉えられず、上記のような狙い方を試行錯誤で 得てからの4ゲーム目だけはストライク連発をしまして 順位は伸びませんでしたが、ハイスコア賞だけもらうという ちょっと変な今年初の競技会でした。 入射角は、一般的には最低でも3°は必要だといろいろな所で 読んだことがありますが、このような状態でストライク連発に なった理由というのが知りたいです。これが「武器」へと なりそうならば、今後はこの狙い方も自分の技に取り入れて 練習をしていきたいと思っております。 回答をお願いいたします。

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