匿名さん
自動車の整備をDIYでするなら、一般的にどの辺までだと思いますか? 私ができる内容は、(たいした作業ではないですが) ・自動車編 プラグ交換 ウォータポンプ交換 冷却水交換 ドライブシャフトブーツ(非分割でイン、アウト)交換、ステアリングラックブーツ交換 ATF交換 ブレーキ(フロント、リア)オーバーホール タイヤ交換(レバー使って交換、ビード出しまで) ベルト交換 ハブベアリング交換 ※エンジン関係は作業スペースと技能の関係で手を出せず・・・ ・バイク編 単気筒であればエンジンのオーバーホールは可能 (多気筒はムリ)エンジン以外の整備なら、ほぼ問題なしだと思います。
先日、技能アップもかねて、ハブベアリング交換に挑戦しました(トヨタ カローラ系1.5L)。
油圧プレスがないので、ハンマーだけで叩きだして叩きいれました。
予想より大変で人力では二度とやりたくないと思う作業でした。
工具も増えて溶接機まで手を出して、置き場もぎりぎりです。
作業していると、たまに驚く通行人もいます(彼らから見るとすごいようです)。
また、ディーラへ部品注文に行った際、質問されたのでハブベアリング交換の話をしたら怒られました。
他人を巻き込む可能性もあるので、怒る気持ちも分かりますが。
そこで質問ですが、一般的にDIYで整備するなら、せめてどの辺までの作業だと思いますか? 始めたのは5年前、工具全くなし、「エンジンオイルってなに・・・?」からでした。
でも、みんな最初は同じですね。
実力でできた作業もあれば、偶然や幸運が見方した作業もありました。
DIYで整備が好きな方、どう思いますか?!