superGTについての質問です。 GT300のプリウスの2017のドライバーなのですが、 ネットで調べると、嵯峨選手は

superGTについての質問です。 GT300のプリウスの2017のドライバーなのですが、 ネットで調べると、嵯峨選手は

superGTについての質問です。 GT300のプリウスの2017のドライバーなのですが、 ネットで調べると、嵯峨選手は去年に引き続きで、 有力候補だったのですが、中山選手は可能性が低いと載ってお りました。 TDPから昇格という項目もあり、これも可能性が低いと載っておりました。 自分的には、中山選手に引き続きプリウスのドライバーになると思います。 というのも、中山選手は2015年から、superGTにプリウスでフル参戦しており、 2015年は、開幕戦と最終戦の2勝で、シリーズランキング3位でした。 また、2016年は、プリウスは新型になり、SUGOで1勝し、他のレースでも、いくつか表彰台に登っていました。 それもあって、シリーズランキング2位でした。 こんなにも好成績を得ているのですから、 監督が、中山選手を手放す可能性は低いと思います。 よっぽどの事情がない限りは引き続きプリウスのドライバーになると思うのです。 また、GT500のことなのですが、 24号車のForum engineering GT-Rの柳田選手がGT300の10号車のB-MAX GT-R GT3に移籍する可能性についてもですが、柳田選手についても、2016年に2勝しているのです。シリーズランキングも7位と、全然悪くない成績なはずなのですが… これは、どうしてなのでしょうか? superGTを見ている方、どう考えますか? 意見、考えをお願いいたします。

毎年SGT、SFのシート予想をしている某雑誌読みました。 おそらくこのネット情報もそこからの話ではないかと思います。 僕は立ち読みしただけなので正確には覚えていませんが、たしか中山選手はホモロゲの取れたLEXUS RC F GT3に名前が挙がっていたような気がします。 プリウスはこれまでセイフティカーラン中にスピンしたこともあるようにかなりピーキーで難しいマシンという印象なので、中山にプリウス遣いとして継続がベターだとは思います。 が、彼のキャリアを考えると色んなマシンを経験するというのは良いことだし、FIA-GT3車両それもレクサスRC Fで結果を残せたら、今後ブランパンシリーズや北米IMSAなど参戦時に彼の名前が挙がる可能性は増すと思うんですよね。 なぜそんな話を書くかというと、実はスーパーフォーミュラの話にも繋がります。彼はSFはKCMGから参戦していますが、今年はそのKCMGのシートに小林可夢偉が移籍する可能性が高いという噂です。 そして中山に他のシートがあればいいのですが、正直今のトヨタ陣営のドライバーラインナップを見るとSFのシート争奪戦からは漏れてしまいそうな予感がしています。 そうなったとき今後も見据えRC F GT3でアピールできれば彼にとっては相当なメリットになるのではないかと。 個人的な意見ですが、今の中山の立ち位置としてはGT300やインタープロトでは速さを見せていますが、SFではイマイチ、GT500昇格は空きがないし今はもう少しキャリアを積む時期かなというイメージです。 プリウスは他のマシンと性能面で比べるのが難しい車両でもあるので、もし移籍するなら能力をアピールできるチャンスでもあると思います。 2月2日トヨタモータースポーツ体制発表会でどうなっているのか楽しみなところです。 次に柳田選手についてですが、2017シーズンGT500ドライバーではない可能性は非常に高いですね。 日産は500に4台しか出していませんからドライバーは8人。 現時点での噂としてマーデンボローがインパル入り、押し出される形でJ.P.がコンドー、そうなると柳田は???という状況ですね。 たしかに彼は去年2勝してますが、2度ともタイヤ無交換での勝利でした。 菅生では先乗りで上手くタイヤを温存したと思いますし、もてぎでは後乗りで最後追い詰められながらもなんとか凌ぎましたね。 ただ内容を見ると菅生はタイヤ交換したライバルとのギャップはみるみる縮まり首の皮一枚の状態で突然の赤旗終了に助けられた形です。 もてぎも同じような展開で#39に追い詰められましたが、チャンピオン争いをするサードは2位でもOKでヘタに勝負に出てダメージを負うことだけは絶対に避けなければならない状況でした。 それでも年間2勝は素晴らしい結果です。 ただその結果とドライバーの評価は別問題です。 で、移籍先ですが「10号車のB-MAX GT-R GT3」と書かれていますが、10号車はゲイナーですね。 B-MAXは3号車で、ここは撤退の可能性も噂されています。 NDDPがスポンサードしてますから日産の若手が出てきていない以上続ける意味がなくなるという話のようです。 そうなるとワークスではないにせよプライベーターの10号車ゲイナーでシート争奪戦になります。 今候補に挙がっているのは去年までのクート、富田、それに元3号車から星野、500から柳田、あと高星あたりでしょうか。 高星はブランパンに継続参戦するみたいなのでいいですが、ベテランたちのシート争奪戦になってますね。 もちろんゲイナーはプライベーターなので日産の息の掛かったドライバーを選ばなければならないということではないですしね。 あと別のカテゴリーですがWECのLMP1からアウディが撤退した煽りでブノワ・トレルイエも日本復帰狙っているようなので、300のシートといえど確保するのは簡単じゃなさそうですね、今年は特に。 先日東京オートサロンのニコ生に柳田選手が出演していましたが「GTには参戦する」という話でしたので、おそらくもう決定はしているのでしょうね。 なんとなくですが、500はなさそうな感じに見えました。 300のどのチームなのか、ひょっとしたら新規参戦のベントレーGT3とかあるかもしれないですね。

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superGTについての質問です。 GT300のプリウスの2017のドライバーなのですが、 ネットで調べると、嵯峨選手は去年に引き続きで、 有力候補だったのですが、中山選手は可能性が低いと載ってお りました。 TDPから昇格という項目もあり、これも可能性が低いと載っておりました。 自分的には、中山選手に引き続きプリウスのドライバーになると思います。 というのも、中山選手は2015年から、superGTにプリウスでフル参戦しており、 2015年は、開幕戦と最終戦の2勝で、シリーズランキング3位でした。 また、2016年は、プリウスは新型になり、SUGOで1勝し、他のレースでも、いくつか表彰台に登っていました。 それもあって、シリーズランキング2位でした。 こんなにも好成績を得ているのですから、 監督が、中山選手を手放す可能性は低いと思います。 よっぽどの事情がない限りは引き続きプリウスのドライバーになると思うのです。 また、GT500のことなのですが、 24号車のForum engineering GT-Rの柳田選手がGT300の10号車のB-MAX GT-R GT3に移籍する可能性についてもですが、柳田選手についても、2016年に2勝しているのです。シリーズランキングも7位と、全然悪くない成績なはずなのですが… これは、どうしてなのでしょうか? superGTを見ている方、どう考えますか? 意見、考えをお願いいたします。

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