フーガハイブリッド脚廻りその3 先月、フーガハイブリッドの脚廻りで質問させて頂き、数名の回答者からご意見や情報を頂きましてありがとうございます。 ベストアンサーを投票にさせて頂きましたが、投票数が少なく削除扱いになってしまいました。 特に2名の回答者様は写真を添付下さったり、何度も貴重な情報を投稿して頂き感謝いたします。 本当にありがとうございました。 今回は年末にフロントのタイヤ2本を交換をし、数百キロ走行した結果などと、アライメントについて質問させて頂きます。 ブリジストンのタイヤ館でレグノGR-XIに交換しました。(タイヤサイズ245/45/18なのでBSでは他に選択肢がありませんでした) 店員の勧めでアライメント確認と調整も入れてもらいました。 タイヤの価格もネットより少し高いくらいなので即決めで総額9万弱でした。 ビルシュタインを薦めて頂いた回答者様、少し遅れそうです。 それで、正月に高速道路を500kmくらい走行しました。 最初にハンドルを取られた所は記憶していたので、運転も慎重になり前回のような挙動はありませんでした。 気にしていた橋のつなぎ目などもしだいに慣れ、恐怖心が減り順調な高速運転でした。 で、本題の質問なのですが、添付した写真がアライメントもビフォーです。 前回、前々回の質問のハンドルを取られるとかバウンドするとかにはあまり影響しないとは思いますが、 添付の内容にて調整していただきました。 赤で表示されている-0.6mmという数値なのですが、これは大きいのか微々たるものなのか。 自動車については素人なのですが、感性的に回転するゴム製品で0.6mmとか測定可能なのかとかって思ってしまいます。(ショップ店員に聞けばよかったのですが他の話もあったので詳しくは聞けていません) 写真を2枚添付できないようなので調整後は、前輪トウ左+0.6mm、右+0.6mm、トータル+1.2mm、後輪は左+1.2mm、右1.2mm、トータル2.4mmに仕上がってます。 タイヤ交換とアライメント調整で快適な運転になったのでしょうかねー。 詳しい方、ご意見などいただけると助かります。 尚、タイヤ館に苦情を言ったり批判するつもりはなく、自分の知識向上のために投稿させていただきました。 よろしくお願い致します。