アントニオ猪木はタイガーマスクを自分の後継者と考えていました。厳しくも暖かい目で佐山を見ていた。 一方のジャイアント馬場はウルトラセブンを売り出し失敗しても匙を投げずに辛抱強く使っ ていました。流石に最後はお前いつまでそのスタイルで行くんだとのダメ出しと引導を渡したのだけど… 質問はもしもウルトラセブンが新日本のレスラーで猪木の弟子だったとすれば猪木はどんな風にセブンに接したと思いますか? ストログスタイルの象徴アントニオ猪木と B級マスクマンの先駆けのウルトラセブン 皆さんはの見解をお聞かせ下さい。 バカヤロー!!シャキッとしろ!!かなあ…