平成2年式のサニトラの質問です。 走行6万キロ弱です。 ガレージにシミがありました。 場所はミッションとエンジンの境目(

平成2年式のサニトラの質問です。 走行6万キロ弱です。 ガレージにシミがありました。 場所はミッションとエンジンの境目(

平成2年式のサニトラの質問です。 走行6万キロ弱です。 ガレージにシミがありました。 場所はミッションとエンジンの境目(クラッチ付近)です。 てっきりオイルだろうと思って、よくよく見 ると、なんと緑色の液体です。おそらくクーラントだと推測します。一週間で数滴程度なので当面は放置するつもりですが。 ここから質問です。 その液体がクーラントだと仮定した場合、いったいどんな経路でそこに漏れたんでしょうか?

元整備士です。 シリンダーブロックのメクラ蓋やヘッドガスケット、ラジエーターホースなど漏れてくる可能性はいくらでも有り、現物を見ない限り特定は出来ません。 数滴の水(クーラント)だから大丈夫!、と思っているかも知れませんがオイル漏れよりよっぽど危険です。 オイルはエンジンが掛かっている熱い状態でも気化は殆どしません、なのでこぼれている量=漏れている量ですが、クーラントは常温でも気化します、なので数滴こぼれていると言う事は実際はその数十倍、数百倍のクーラントが漏れている可能性が有るでしょう。 また、水ラインがオイルラインに混ざるような漏れの場合、放置はエンジンブローに繋がり多大な修理費になります。 その車を次の車検で廃車予定だから走れるまでは走る、と言う考えなら修理しないで水を足し乗る方法も有りますが、今後も乗り続けるなら早急に修理に出す事をお勧めします。

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平成2年式のサニトラの質問です。 走行6万キロ弱です。 ガレージにシミがありました。 場所はミッションとエンジンの境目(クラッチ付近)です。 てっきりオイルだろうと思って、よくよく見 ると、なんと緑色の液体です。おそらくクーラントだと推測します。一週間で数滴程度なので当面は放置するつもりですが。 ここから質問です。 その液体がクーラントだと仮定した場合、いったいどんな経路でそこに漏れたんでしょうか?

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