ホンダアクティトラックh8年式が寒さのせいか始動しません。感じとしてガスが行ってない様に思われます。 明日ストレーナーと

ホンダアクティトラックh8年式が寒さのせいか始動しません。感じとしてガスが行ってない様に思われます。 明日ストレーナーと

ホンダアクティトラックh8年式が寒さのせいか始動しません。感じとしてガスが行ってない様に思われます。 明日ストレーナーと電磁ポンプに熱風を当てて見たいと思ってますが他に見た方が良いと言う所有りましたら教えてください。

どうも! 大型二輪に乗る者です 車のエンジン脱着経験もあります 質問者さんへ 古い車や 冬苦手な車もたくさん見て来ました 経験から どんなに寒くとも! 「電動機(電気モーター)系」は動きます また燃料であるガソリンは かなり寒くとも「燃えます」し危険です よって燃料ポンプは暖めてはなりません それより! バッテリーを「フルチャージ」(ややオーバーブースト気味に充電) または「新品交換」 の方が余程「効果があります」 私の大型二輪 カワ○キ製で他社のバイクよりも冬苦手とされてますが 更に約30年前の旧車ながら バッテリー新品でこの寒さの中も「一発始動」です (ヘタしたら手入れの悪いホ○ダのリッターの方が寒さで掛からなかったりカブったり掛かりが悪いです) それこそ燃料系を暖めるよりも「バッテリーを暖める」方が始動には有利とされてます バッテリーカバーを装着 隙間を作り「カイロ」を入れるか 朝までカバーを掛け始動前に外しヤカン等に沸かした熱い湯を掛け(配線に掛けぬよう気を付け)バッテリーを活性化させる方が良いですヨ 30〜40年以上昔の始動が良く無かった頃の大型トラックドライバーや軽トラ等の「バッテリーむき出し」の車両では良く行われていた方法だそうです 更に車のエンジンルームを風下にしてラジエターグリルの前に風除けとしてダンボールを置いておくだけで「全く違います」 小利口な人やウチの弟などは「小バカ」にして「効果が無い」などと否定しますが ソレではナゼやらなかった日より実行して(風ヨケ)気温が下がった日の方が掛かりが良かったりするのでしょう 効果が僅かでも「有る」証拠でしょう バッテリーの確実なパワー(やや高い電圧(少しですヨ)で充電したか、新品のバッテリーでス) バッテリーの始動前の暖め(乱暴に見えますが、ケースなら大丈夫) エンジンとラジエターを寒風からガード コレを行えば! 多少寒さに弱いエンジンとてエンジンに故障やトラブルが無ければ掛からなかった事はアリマセン ひとつ 20年前のモデルだと存在するかもですが 「ウォーム エア バルブ」が「手動」のタイプだった場合! 幾ら調子の良いバッテリーでもエンジンの寒さヨケを行っても! 絶対始動しませんので注意が必要です コレも弟がやって負けを認め無かったのですが ある日、軽トラを中古で買ったが 寒くなってから掛からなくなってしまい放っていました 私がどうしても掛けてやりたいと目論み バッテリーが上がらぬよう自分の車のバッテリーを繋ぎケーブルでブーストしながらキーを回し続けました しかし! セルは勢い良いのに全く掛かりません ふと母親が乗っていた軽の事を思い出しました その車は冬季前と夏季前に季節毎に年二回ほど キャブの前のクリーナボックスに付く「ウォームエアバルブ」と言う切り替えレバーを替えないと「不調や始動不良になる」と言う物でした 「もしかして?」と思いダッシュを見ると取説があったので見ると やはりと言うか 「切り替えよ」と言う指示がありました 私が「即」切り替えてさっそくエンジンを始動すると 2、3回セルを捻って「アッサリ」掛かりました 弟は首を捻りながら「おかしい、そんなハズは無い」「たったアレだけの違いで掛かる・掛からないと言う差にならない」とかワケの分からない事を言って自分が解決出来なかった事を私が解決したので悔しがり納得してませんでしたが ソレこそ当の本人が否定する「非科学的な」現象 「オカルト」と言う話となり「矛盾」してます まあその話は置いておき 自家用車がとうの昔に「全自動」になっている世代の車両と言えども ビジネス目的の車(軽トラ)と言う性格から コスト面と合わせもしかすると「手動」の車両で、そして切り替えが済んでいない場合には 必ず切り替えないと「始動しません」ので その場合は「切り替え」を確実に「実施して」下さい もし存在しない場合(完全オート車の場合)は参考として下さい 更に言うと 燃料が少ない時よりも多い方が始動が良いとされております 燃料は満タンに近くして下さい 間違っても燃料タンク、燃料エレメント等を暖めようとしないで下さい 熱や火花等で引火や危険な事になっては大変です(かなり寒くとも!ガソリンは引火します、ロシアでは大型のディーゼルトラックの始動はガソリンエンジンだと言う話を聞いた事がありますが ソレはー30℃〜ー40℃近辺(またはそれ以下)でもガソリンなら燃える・掛かると言う事を意味します ソレよりもバッテリーと「吸気を暖める」方が始動には有利です ソレを間違えないで下さい 強いバッテリーとエンジン・ラジエター冷え過ぎ防止+〔吸気の暖め〕 (燃料満タン) コレを行えば車は掛かります 頑張って始動を成功させて下さい 長文失礼しました

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ホンダアクティトラックh8年式が寒さのせいか始動しません。感じとしてガスが行ってない様に思われます。 明日ストレーナーと電磁ポンプに熱風を当てて見たいと思ってますが他に見た方が良いと言う所有りましたら教えてください。

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