匿名さん
車のATFの交換はしない方が良かった? 数か月前、走行中突然AT警告ランプが付きました。
でも、次の日には消えその後もずっと消えていましたが、不安だったため、 いつも行く整備工場へ持っていき、調べてもらいました。
その際、ミッションオイルが汚いからとりあえず交換をしてみた方がよいと言われ、交換をお願いしました。
一度では交換ができないため、1ヶ月半くらいしたらまた交換に来て、と言われ、明日行く予定で予約を入れていたのです。
が!! 一昨日からまたAT警告ランプが点灯し始め、昨日はエンジン警告灯まで付いてしまいました。
運転していて明らかに何かいつもと違う感じもあります。
(ちなみに一昨日、一日中車を使用しており、すごい急な坂道も走行、それで余計車に負担がかかった?かもです。
) 説明が難しいのですが、一定速度で運転している場合は問題ないのですが、 アクセルを踏んだりブレーキを踏んで速度が変わると一息飲んだ感じ(そこまで大きくないですが、ガクンっといった感じでしょうか?)になります。
そして今日エンジンを入れて、シフトをRにしたら、『ボン!』みたいな音とともに、結構大きくガクンとなりました。
その後Dに入れた時は大丈夫でしたが、やはり走行中、変速すると違和感がありました。
明日予約してあるので、その整備工場に行くのですが、今調べていたら、あまりATFは交換しない方がいいとか、交換すると余計故障する場合がある・・・というのをみつけて不安になってきました。
これだけでは分からないとは思いますけど、 ATFは交換しない方が良かったんでしょうか? ※マツダ5 2009年で、かなりの走行距離です。