ヒラマサキャスティングロッドで、カーペンターを使用している方、教えてください。 ブルーチェイサーで、2本新調しようと思っていますが、悩んでいます。 アベレージは、2-10キロまでの 中型ヒラマサがメインですが、時々15キロくらいのオオマサもヒットしています。 水深は10m前後のかなり浅めのところを攻めるので、ヒット後に引き抜くバットパワーも欲しいです。 使用しているプラグは、45-100gです。中でも60-80gを多用します。 悩んでいるモデルは、 BLC83/16 BLC84/18 BLC84/22 BLC84/25 です。 まず、BLC84/18かBLC84/22を支柱に考えています。 この2つの違いは、バットパワーの違いのようですが、使用感など教えていただければ幸いです。 上記のロッドに追加して、小型のダイビングペンシルに対応したBLC84/25にするか、私がよく釣るヒラマサのサイズ的にマッチしたBLC83/16にするか悩んでいます。 BLC84/25はティップが柔らかく、バットがゴツいということは、極端な例えですが、イカダ釣り用のチヌベイトロッドのようなものが大きくなったような、変な調子のロッドを想像していまいます。ですが、小型のプラグが投げられる点はとても魅力を感じます。 BLC83/16は、釣れるヒラマサのサイズ的にはちょうどいい感じですが、BLC84/18やBLC84/22を買っておいて、近い番手なので要るかなぁ?なんて考えています。 私はカーペンターのロッドは触ったことがないので、メーカーのホームページや、ブログなどの記載を参考にするしかないです。 BLC84/22+BLC84/25 BLC84/22+BLC83/16 BLC84/18+BLC84/25 BLC84/18+BLC83/16 この組み合わせなら、どれがいいでしょうか?ちなみに、リールはソルティガ5000H(PE5号84lb)と、ステラ14000XG(PE6号99lb)です。 よろしくお願いします。