日本での正規製品だとしても保証書が必要です。 保証書には最初のオーナーの署名がされており その最初のオーナーである事の証明が必要です。 その有効期間は3年です。 質問者は保証書はない様なので、修理出来たとしても上記のプログラムは使用出来ないので修理代金の全額を支払うことになります。 で、修理に必要な期間と金額ですが、修理可能ということになれば つまり生地の劣化でなければ、修理してくれると思います。 これは送ってみないと分からないので、やはり代理店もしくは直営店に電話してみて下さい。 アークテリクスじゃありませんが、期間はだいたい2ヶ月〜3ヶ月位。 費用は日本の正規製品なら1万5千円〜2万円位、並行輸入物なら3倍かかる場合もある様です。 やはり確実なのは、直接に確認してみるのが1番だと思います。 因みに私はもう10年近く使っているものは、シームテープやシーラーで自分で修理してます。 材料代だけですので2千円も掛かりません。 生地が劣化した場合はモンベルのゴアテックスリペアシートを使って補修しています。 生地が破けたとしても縫い付けてリペアシートと併用すればなんとか使用可能になります。 見た目はプロには敵いませんがコストは10分の1位ですね。