約9万5000(今年2000)キロ走行のカムリACV30、今年5月に車検を受けました。ところが今朝29日にE/Gスタート

約9万5000(今年2000)キロ走行のカムリACV30、今年5月に車検を受けました。ところが今朝29日にE/Gスタート

約9万5000(今年2000)キロ走行のカムリACV30、今年5月に車検を受けました。ところが今朝29日にE/GスタートするとE/Gルームの異音とともに、「充電警告灯」と「断線警告灯」が点灯 したまま消えません。気温が上がると異音は消えました。トヨタが休みのためオートバックスに検査を依頼(たまたま今回初めて車検はオートバックスで実施)。不凍液が空になっていることからラジエーター不良が原因。部品の交換が必要なので修理は来年持ちに越し。バッテリーは1.3Vただし今年1月新調したばかり。素人考えでバッテリーとチャージャー間の断線ではと考えたりしますが他に簡単な方法はないでしょうか。(オーバーヒーには至らず)

原因は不凍液が漏れて配線にかかり、電流が流れてバッテリーが上がったためと思われます。まず冷却水漏れている部分の部品を交換して、クーラントのかかった配線をチェックする。 バッテリーを交換する。

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約9万5000(今年2000)キロ走行のカムリACV30、今年5月に車検を受けました。ところが今朝29日にE/GスタートするとE/Gルームの異音とともに、「充電警告灯」と「断線警告灯」が点灯 したまま消えません。気温が上がると異音は消えました。トヨタが休みのためオートバックスに検査を依頼(たまたま今回初めて車検はオートバックスで実施)。不凍液が空になっていることからラジエーター不良が原因。部品の交換が必要なので修理は来年持ちに越し。バッテリーは1.3Vただし今年1月新調したばかり。素人考えでバッテリーとチャージャー間の断線ではと考えたりしますが他に簡単な方法はないでしょうか。(オーバーヒーには至らず)

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