車買うやつって頭が悪いのでしょうか?算数ができない? 仮に200万円のだっさい安い車買って5年乗るとしたら毎月3万円。 ガソリン、車検や維持費、税金、ローン金利などを含めて毎月5万円ぐらいつぎ込んでいることになる。 1日1800円をドブに捨ててるようなもん。 ローンという魔法を使って底辺が200万円もの購入。そうだね。簿記でいえば負債は資本に該当するもんね。 大手企業などのそこそこの所得者ならともかく、中小や自営の貧乏人が毎月5万円って厳しくないんですか? 田舎の事情は知りませんけど。少なくとも私が住んでいる都市ではほぼどこを歩いていても地下鉄、バス、タクシーに乗れるので、車の必要性が一切ありません。スーパーの値引きに群がる底辺主婦や、こづかい3万円で300円の弁当で昼食を済ますサラリーマンなどの貧乏人が、そんなものに毎月5万円を支払っていることが不思議でなりません。 「週に3回、スーパーで買い物をする」だとか「大きい買い物するには車が要る」だとか、そりゃ、論理的整合性は理解しますが、 毎日(台風の日も、高熱で寝込んでいる日もすべて含めて)1800円を支払い続けている事実に対してペイできるという論理的証明ができるのでしょうか? どんなに大きな荷物でもヤマトに頼めば2000円で運んでくれます。毎日でも運んでくれます。 買い物?アマゾンですればいいんじゃないですか。食品もネット通販でいくらでもできます。そんなことも知らない情弱だから車を買うんですか。 「介護で親を送り迎えする」というもっともらしい意見⇒それは介護専用カーならペイできる。毎日送迎バスを利用すればもっと安い。 などなど・・ ほぼすべての主張は完全論破できます。 車を買うやつは ①見栄 ②周りが持っているから持たなければならないという先入観 ③用途に応じてタクシーやレンタカーを利用する方が圧倒的に安いという算数ができないバカ ④「田舎では必要」などという言い訳。⇒原付を買えば毎日1500円を得る。田植えをしてみじめな生活を送っている田舎者が毎日1500円を支払って、「雨風暑さ寒さを凌ぐため」に原付ではなく車を選んでいるのです。毎月3万円の質素の貧乏生活を繰り広げる田舎者が雨を凌ぐために5万円を支払っているのです。算数もできない猿なのですね。失笑と憐れみを禁じ得ません。