280馬力しかないのに4WDて意味があるのですか。 スカイラインGT-RとかランエボⅥとか丸目(笑)のインプとかて280馬力ですが。 たったの280馬力しかないのに4WDである必要があるのですか。 今どきのスポーツカーて400馬力くらいまでなら2WDでも十分に走るでしょう。 4WD化するのは500馬力以上のスポーツカーくらいでしょう。 500馬力以上なら2輪にトラクションがかかりにくいので4WDは分かりますが。 400馬力以下ならタイヤの性能で2輪でもトラクションがかかるのでしょう。 と質問したら 昔はタイヤの性能が低かった という回答がありそうですが 確かに昔はタイヤの性能は悪かったですが。 でも今も古いスカイラインGT-Rやエボやインプは現役で走っています。 確かにこれらに最新の韓国製や中国製のタイヤを履けば4WDの性能を発揮するかも知れませんが。 ですがスカイラインGT-Rに乗る人は韓国製の安物タイヤは履かないでしょう。ミエでもなんでもとにかく国産のハイグリップタイヤを履かせるでしょう。 最新の国産のハイグリップタイヤを履いた280馬力の4WDのスポーツカーて意味があるのですか。 タイヤの性能が4WDを超えてしまっていると思うのですが。 4WDでなくてもタイヤの性能でトラクションがかかっていると思うのですが。 280馬力4WDて2016年の現代ではただの複雑で重いだけの意味がない機能たと思うのですが。 と質問したら 生活四駆で200馬力以下のクルマはいくらでもある という回答がありそうですが そういう質問ではないのですが。 現代の進化したタイヤの前に古い280馬力4WDのスポーツカーて意味がないのでは。