「拳を痛める」のに頭と腹を殴るのに違いってあるんですか?頭のほうが堅いから、腹のほうが安全(?)みたいなイメージを持って

「拳を痛める」のに頭と腹を殴るのに違いってあるんですか?頭のほうが堅いから、腹のほうが安全(?)みたいなイメージを持って

「拳を痛める」のに頭と腹を殴るのに違いってあるんですか?頭のほうが堅いから、腹のほうが安全(?)みたいなイメージを持ってるんですけど、痛める時はどこ殴っても痛めるものなんですか? 井上尚弥vs河野公平では、個人的に大番狂わせが好きなので、河野を応援したいところですが、勝算が「拳のケガに期待」ぐらいしかないとゆうのが辛い…。(「頭蓋骨堅そう顔」ではある) ふと井上側で考えると「頭なぐって拳痛めるのは嫌だから、腹狙い」でボディー打ちに終始、さしもの河野も5ラウンドあたりで悶絶死。とゆう想像をしたもので。…実際その気になればボディーだけでも倒せそうな気が…。

他の回答者さんが仰るようにタイミングと呼吸は大事ですね。頭の方が堅いから拳を痛めやすいという考えは間違ってはいないですね。パンチをもらう際におでこに受けた方がダメージが軽減されます。ボディはタイミングと呼吸が合えば1発で倒せる場合もありますが、まず倒せません。ボディはスタミナを削って足を止めさせるのに有効です。 井上はたぶん序盤ジャブの差し合いで距離を測りながら、河野選手が出てきたところをカウンターで合わせる戦法でいくのではないかなって思います。

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「拳を痛める」のに頭と腹を殴るのに違いってあるんですか?頭のほうが堅いから、腹のほうが安全(?)みたいなイメージを持って

「拳を痛める」のに頭と腹を殴るのに違いってあるんですか?頭のほうが堅いから、腹のほうが安全(?)みたいなイメージを持ってるんですけど、痛める時はどこ殴っても痛めるものなんですか? 井上尚弥vs河野公平では、個人的に大番狂わせが好きなので、河野を応援したいところですが、勝算が「拳のケガに期待」ぐらいしかないとゆうのが辛い…。(「頭蓋骨堅そう顔」ではある) ふと井上側で考えると「頭なぐって拳痛めるのは嫌だから、腹狙い」でボディー打ちに終始、さしもの河野も5ラウンドあたりで悶絶死。とゆう想像をしたもので。…実際その気になればボディーだけでも倒せそうな気が…。

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