信者vsアンチがどうのとなっていますが、実質1vs1。
たまに割って入って来る方達もいる様にも見えますが、自分から始めるほど興味があるとも思えません。
リリアさんもこの争いから外れるとなれば相手してくれる方がこれでゼロになるわけですし、いいと思います。
相手がちゃんと対応する事はまず無さそうです。
相手の欠点を的確に追求して突っ込んで行けるならば最初から嬉嬉としてやっているタイプのはずです。
相手の回答や質問をしっかりと読み、アカウントを複数作り、頻繁に切り替え使用できるならば、相手をしっかりと論破できるならばそれを書く手間ぐらいたいした事無い労力だと思いますし。
それをしないし似た様な言葉を繰り返す時点で残念ながら端からそれができないという事です。
どこがどうおかしいかを理解出来ていない方に説明するやり方をする気が無いのでは無く、できない。
それ以上の説明ができないのに相手が理解してくれなければ不満もたまるとは思いますが。
もしかしたら彼なりにどこかでそれを試みたのかも知れません。
できなかったからこその現時点の行動に思えます。
正義とは言いますが、お二人は解決する為の会話では無く、会話に勝つ為、負けない為のやり方をしています。
これは女性が特に口喧嘩でよくやる戦術ですが、そもそも会話に勝ち、相手に折れてもらう事を目的としています。
これはノーガードで殴り合う我慢比べと同様でただ罵り合って根比べしているだけです。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n130441 つまり、会話する限り平行線が続くだけです。
仮にリリアさんが毎度似たり寄ったりの誹謗中傷に対して何も返さずもう止めようと思うならば、それは面倒臭いとか疲れた程度の物じゃありませんか?そんな形で幕を閉じても何も解決しません。
何か切っ掛けができた瞬間、この過去の問題も解決していないのでまた再び浮上するだけです。
男性なので相手が折れさえすればいいとだけ思って書いている内容だけではないですが。
どちらが先に仕掛けたにせよ、とりあえずリリアさんが止まったら高い確率で勝ち名乗りをしたり、01さんとリリアさんの両方を煽って呼び戻そうとする可能性は高いですね。
もしくは自分の空想上の勝利を確認する作業か。
ランプの精じゃないんですから。
毎回呼ばれては出てきてあげる必要は無いです。
タイソンの、いえタイソンに限らずボクサーの身長に関しては実はアメリカでもどっち何だとなっている事が多いです。
彼の元ボディガードと話した事がありますが、タイソンは少なくとも自分よりは多少大きいと言っていたので180cmぐらいはあると思います。
ただ、タイソンの横幅だけは対戦相手もボディガードも含めて誰よりもあったので小さくは見えなかったと言っていましたね。
通常パンツ1枚で身長とリーチを測るのでそこまで誤差は出ないはずですが、センチでは無く、より大雑把で大きいフィートとインチで測っているからかも知れないですね。
自分も車の免許を取る時に身長をそこで測って四捨五入して大体何インチだろうで自分の免許に書き込まれる身長が決まるなど結構曖昧です。
自分も免許以外の物も含めて身長の記録が一定していませんし。
例え本人が言っても信用しづらいのがアメリカです。
日本で測ったり、センチのみ使って測る国で測定した場合は間違いないと一応思えますが。
ちなみにボディガードの仕事はタイソンを守るのでは無く、周りをタイソンから守るのが仕事だったそうです。
一般人が彼を見ただけで、「あいつ俺を睨みやがった」と言って向かって行き、そのタイソンをそんなちょっとした事で止めに入る事が多かったそうです。
それとボディガードの条件は当時喧嘩好きで根性のある者だったそうです。
タイソンが決めたそこら辺歩いている強そうな奴を選んで喧嘩を売って勝って来たら合格で良い値で雇ってくれるそうです。