匿名さん
さあ皆さんお待ちかね!!ショータイムの始まりですよーーー!wwww 伝説のトレインマンことzen_g_gunmaのネッチョリグッチョリ恨み節独演ライヴの始まり始まり~!! 「今まで通り電車でいいですよ」、、、たったこの一行で済む回答でこのぶちまけ具合!! 流石!!まさに天才!まさにトレイン狂!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 4キロのランカーシーバス掛けた上にあのボロタモ忘れて抜けるのか抜けないのか朝まで堤防の上で悩んでろバーカ、バーカwwwwwwwwwwww zen_g_gunmaさん 2016/12/819:06:24 私も、シーバス以下の対象魚なら電車結びを勧めます。
とにかく簡単で、なおかつ確実性があります。
構造上、両端がしっかりと結べていればスッポ抜けはあり得ません。
強度の不安も、シーバスが相手であれば問題ありません。
外道として、シーバスより重い鯉やメナダを掛けた事もありますが、接続部で切れた事は一度もありません。
根掛りした時はさすがに切れます(切ります)が、その時もロッドを煽って切る事は出来ません。
あくまでもロッドをラインと真っ直ぐにして、負荷を掛けない状態で切ります。
ロッドを立てた状態で強引に切ろうとすれば、おそらくロッドが破損します。
すなわち、PE1号+リーダー5号とMクラス以下のロッドでは、釣り動作の中で電車結びの接続部が切れる事はないのです。
強度について不安があるのなら、釣りに行く前に一度試してみる事をお勧めします。
リーダーの先を固定して、ロッドを立ててどこまで耐えられるかテストしてみたください。
メインライン又はロッドの強度の限界でドラグ調整するでしょうから、電車結びが切れる前にドラグが滑ります。
もしロッドがかなり硬く、なおかつPEラインが0.4号以下またはリーダーが2号以下でしたら切る事も可能と思いますが、ちょっとシーバスには馴染まない組み合わせです。
なお、それぞれの巻き数に関してはfureshoさんに100%同意します。
巻き過ぎると、締め込みが不完全となりむしろ弱くなります。
巻き数が過度でない場合、電車結びは引けば引く程締まる特性があります。
※限界を超えた時に切れるのは、締め込みが強くなりすぎて一点に力が集中する為です。