匿名さん
3日前、新雪が降り積もった道路を走行中、右カーブでスピードを落としきれず、左のホイールを縁石にヒットしてしまいました。
前に障害物(前の車が先にスピンし、道路をふさいでいた)があった為、ハンドルを右に切り、フルブレーキの状態で左の縁石にぶつかりました。
その後車は右方向に跳ね返された後何とか制御し停止状態に持ち込めました。
損傷を調べたところ、外見ではホイールのリム部分に長さ10センチ程度の擦り傷がありましたので 翌日、ディーラーでトーインの調整とホイールの交換をしましたが、タイヤからの異音が収まりません。
走行時、スピードに同期してウオン・ウオン若しくはルン・ルンが、古い片減りタイヤの音がします。
衝突するまではそんな異音はしませんでしたし、それよりもタイヤはヨコハマのスタッドレスで今シーズン替えたばかり、交換後1000Km程度しか走っていませんし、車はシトロエンC3で購入して3000Kmしか走っていません。
ただ、その時の状況を考えると、衝突時のスピードは30~40Km、縁石との角度は30°、ハンドルは右ロック、ブレーキはフルの状態でぶつかっていますので、トーインとホイールだけで済むとは考えられないとも思えます。
それに今思い出しましたが、ぶつかった時何かガラスの割れるような『ガシャン』という音が聞こえた気がします。
こんな下手な説明で申し訳ありませんが、考えられ原因・修理の方法をお存知の方、お教えください。