81年に新車並行輸入のハーレーの「原動機の形式」について質問です

81年に新車並行輸入のハーレーの「原動機の形式」について質問です

匿名さん

81年に新車並行輸入のハーレーの「原動機の形式」について質問です。
車検証の表記が・・・ 「車名」→ハーレー 「形式」→不明 「車体番号」→職権打刻 ・・・なのは当然だと思われますが 「原動機の形式」も職権打刻にな っています。
これは通常の事なのでしょうか? 最近の中古輸入車は車体番号が職権打刻でも原動機の形式は「FL」など本来のものが表記されているのですが 昭和56年当時はそうではなかったのでしょうか?また備考欄に「シリアル番号」等の表記もありません。
これが普通なのかご存知の方、お教えください。
よろしく御願いします。

その年代ですと 支局により 取り扱いが まちまちです 打刻後の 元表記も有りません 支局により 職権打刻とする所 元の メーカー打刻をそのまま使用する所 統一されていませんでした

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81年に新車並行輸入のハーレーの「原動機の形式」について質問です

匿名さん

81年に新車並行輸入のハーレーの「原動機の形式」について質問です。
車検証の表記が・・・ 「車名」→ハーレー 「形式」→不明 「車体番号」→職権打刻 ・・・なのは当然だと思われますが 「原動機の形式」も職権打刻にな っています。
これは通常の事なのでしょうか? 最近の中古輸入車は車体番号が職権打刻でも原動機の形式は「FL」など本来のものが表記されているのですが 昭和56年当時はそうではなかったのでしょうか?また備考欄に「シリアル番号」等の表記もありません。
これが普通なのかご存知の方、お教えください。
よろしく御願いします。

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中古に関する質問

本日の出来事です。
中古車屋に行き、ほしい車がちょうどあったので、購入を決意し、店長に見積もりを出していただきました。
下取り車の価格も満足の価格を提示され、私はその日に即決し契約書を記入しました。
その日の夜、店長から「価格が100万円間違えておりました、今の見積もりにプラス100万円でお考え下さい」と電話があり、私は考えさせてくださいとしか言えず、電話を切りました。
契約書まで交わしているのに、後から価格が間違えていましたなど言われたらやはりそのように応じないといけませんか? それかそのままの価格で購入することは可能でしょうか?

中古 に関する質問

価格の間違いはありえますし、流石に100万円も違ってくれば、店の経営にも関わるので、契約後でも間違っていましたと連絡してくるでしょうね。
だから、現状は、契約書の契約が、中古車屋の過失によってキャンセルされ、正しい金額で契約して欲しいと言われたに過ぎません。
で、契約のキャンセルに関しては、契約書に補償の記載があればそれに従う事になりますが、殆どの場合、販売店側からのキャンセルに関しては補償の記載が無いので、貴方に実質的な損害が発生しなければ、無償でキャンセルできます。
なので、貴方の選択肢は正しい金額に納得して契約し直すか、正しい金額には納得できないので契約の破棄だけを受け入れるかの二択になりますね。

中古に関する回答