ランドナー用のタイヤチューブについて いつもお世話になっております

ランドナー用のタイヤチューブについて   いつもお世話になっております

匿名さん

ランドナー用のタイヤチューブについて いつもお世話になっております。
先日ランドナー用のタイヤについて質問した者です。
もともとタイヤの交換だけする予定だったのですが、訳あってリムテープとチューブも交換する必要が出てきました。
そこで、パーツ選定のアドバイスをいただければ幸いです。
タイヤは「ミシュラン ワールドツアー650*35A」を購入しました。
リムテープはゼファールのコットンリムテープを2重で貼る予定です。
1.リムテープの張替は素人でも出来る(ランドナーのオーナーとして最低限習得しておくべき)メンテナンスなのでしょうか。
2.ランドナーに樹脂パーツは似合わないという主観でコットンリムテープを探しているのですが、ゼファール以外のコットンリムテープでおすすめの商品があれば紹介をお願い致します。
チューブはもともとシュワルベの仏式バルブを使用していました。
3.バルブの種類について 仏式バルブのものを探しており、シュワルベとパナレーサーのものを見つけました。
しかしシュワルベのチューブは取扱っている店が少なく、パナレーサーのものは一般車向けとして売られています(スーパーチューブという厚手のものもあったのですが、英式バルブのみのラインアップでした)。
4.このサイズでツーリング用途を謳っているチューブはあるのでしょうか。
また、そもそもチューブを選定するうえでそのようなことを考える必要があるのでしょうか。
5.仏式バルブのものを探している理由は、虫ゴムの劣化を気にする必要が無いからです。
リム自体は英式バルブ穴なので、どちらも使用することが出来ます。
皆様が仏式バルブを利用している理由、または英式バルブを利用している理由をお伺いしたいです。
6.「ミシュラン ワールドツアー」は2.5bar~6.0barまで対応しているということなのですが、6.0barという空気圧は英式バルブでも対応できる値なのでしょうか。
以上、ご教示いただければ幸いです。
p.s. ujiphippoさん、qwertyuiop_ncさん 前回ご回答ありがとうございました。
無事、タイヤを選定することが出来ました。

ミシュランワールドツアーにされたんですね。
むかしの名品。
工場所在地の関係からなのか、ちょっと前までは粗悪品だったそう、最近のものは改善品のようですが、700×35Cのワールドツアーも使っています。
これは2.5bar~6.0barと書かれているけど、ちょっと古い650A(トレッド消耗につき別タイヤに交換)は、たしか、4.0barとしか書いてなかったかと思います。
たぶん、これが先の粗悪品に相当。
ゴム質をいっていた筈です。
私はどうも感じなかったけれど。
ただ、使っているうちに太くはなってました。
膨張したのでしょうね。
1.リムテープの張替 ⇒メンテナンスというか、つけたら終いです。
切れ掛かっていたりしたら交換という簡単なもの。
2.ゼファール以外のコットンリムテープでおすすめの商品 ⇒ベロックスにあったコットン製のそれは、どこにもなかった時期もありますね。
ゴムかポリウレタン樹脂しか製造なしというもの。
最近になって復活のようですが、 http://www.cycle-yoshida.com/pc/syouhin_list.php?INIT=0&MCODE=&GCODE=003&BCODE=002&CCODE=003 この店の品揃えはこんなみたいです。
私はむかしはゴム。
次にパナのウレタン。
最近はビットリアの貼るもの。
布ガムテープの幅を切って2重巻きにする人もいますね。
ビニールテープをの人も。
これが一番に良いそうですが、適当なもので済ませています。
パナはゴムと同じく構造上、切れてしまうことも多々なので、その貼るものでいいのではないでしょうか。
銘柄選別も2重巻きも不要な気がします。
3.バルブの種類について 仏式バルブはシュワルベとパナレーサー、ほかはミシュラン、ビットリア等々、タイヤメーカーさんはどこも用意されていると思います。
パナレーサーは https://panaracer.co.jp/lineup/tubepump.html このラインナップ。
レギュラータイプには仏式があるそれ用ですね。
4.そのようなことを考える必要があるのでしょうか ⇒ツーリング用とセールスしているものはないです。
強いていうならば、チューブの厚みを考えるですね。
細いタイヤにチューブラーしかなかったときは、薄手のチューブなんては売ってなかったけれど、チューブドタイヤが売られるようになってからのそれ、重量を気にされる人が薄手を使っているだけです。
5.仏式バルブを利用している理由、または英式バルブを利用している理由をお伺いしたいです ⇒仏式しかない所有スポーツ車なんですが、この理由はバルブの扱い易さにあるのと、チューブラーがフレンチバルブなので、チューブドを態々と英式にする理由がないからです。
携帯ポンプも英式専用は一般的にはない筈。
6.「ミシュラン ワールドツアー」は2.5bar~6.0barまで対応しているということなのですが、6.0barという空気圧は英式バルブでも対応できる値なのでしょうか ⇒英式バルブが高圧に耐えられないとは聞いたようななかったようなですが、高圧にするタイヤに英式バルブのものはないのは確かですよね。
細いタイヤはチューブラーの延長線上だからではないですか?。
いずれにしましても、6.0barくらいは関係ないと思うけど。

650Sに関する回答

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匿名さん

ランドナー用のタイヤチューブについて いつもお世話になっております。
先日ランドナー用のタイヤについて質問した者です。
もともとタイヤの交換だけする予定だったのですが、訳あってリムテープとチューブも交換する必要が出てきました。
そこで、パーツ選定のアドバイスをいただければ幸いです。
タイヤは「ミシュラン ワールドツアー650*35A」を購入しました。
リムテープはゼファールのコットンリムテープを2重で貼る予定です。
1.リムテープの張替は素人でも出来る(ランドナーのオーナーとして最低限習得しておくべき)メンテナンスなのでしょうか。
2.ランドナーに樹脂パーツは似合わないという主観でコットンリムテープを探しているのですが、ゼファール以外のコットンリムテープでおすすめの商品があれば紹介をお願い致します。
チューブはもともとシュワルベの仏式バルブを使用していました。
3.バルブの種類について 仏式バルブのものを探しており、シュワルベとパナレーサーのものを見つけました。
しかしシュワルベのチューブは取扱っている店が少なく、パナレーサーのものは一般車向けとして売られています(スーパーチューブという厚手のものもあったのですが、英式バルブのみのラインアップでした)。
4.このサイズでツーリング用途を謳っているチューブはあるのでしょうか。
また、そもそもチューブを選定するうえでそのようなことを考える必要があるのでしょうか。
5.仏式バルブのものを探している理由は、虫ゴムの劣化を気にする必要が無いからです。
リム自体は英式バルブ穴なので、どちらも使用することが出来ます。
皆様が仏式バルブを利用している理由、または英式バルブを利用している理由をお伺いしたいです。
6.「ミシュラン ワールドツアー」は2.5bar~6.0barまで対応しているということなのですが、6.0barという空気圧は英式バルブでも対応できる値なのでしょうか。
以上、ご教示いただければ幸いです。
p.s. ujiphippoさん、qwertyuiop_ncさん 前回ご回答ありがとうございました。
無事、タイヤを選定することが出来ました。

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