敗戦国である日本はなぜ韓国に謝罪せず、その張本人である偉大なる天皇陛下様も切腹なさらずいまだにのうのうと生きていらっしゃるのでしょうか? 古代ローマでも中国でも、王族は戦に敗れると殺され、優秀で偉大な王様ほど敵の手にかかる前に自ら自害しています。
なのになぜ戦争を巻き起こした張本人である日本の天皇陛下様は、いまでものほほんと国税で生きていらっしゃるのでしょうか? 確か、日本には切腹という偉大なる文化がございましたよね? あれは元より桓雄天王の配達国時代の韓国の文化で、忍者の起源である朝鮮の新羅の特務舞台が日本に伝えた武術、刀より由来しています。
朝鮮の文化を真似したのは別によいのですが、それを独自文化とくすねるくらいであれば、どうして国のトップであり、皇族である天皇陛下様は、戦後切腹という方法で迷惑をかけたアメリカ、朝鮮、中国、東南アジアの方々へ詫びなかったのですか? 日本でも、朝鮮文化を守り抜いた偉人たちは、皆さん戦に敗れると敵の手にかかるまえに自害されていますよ? 戦争中も、日本軍は敵に殺されるくらいなら自害しろ!と教育なさっていたようですが、国のトップは特権があるのでしょうか? まるで宗教団体の教祖様のようですね笑 それから、偉大なる天皇陛下様は、どうして挑戦文化であるぜんまい時計を今でもつけていらっしゃるのでしょうか? 日本には独自発明のセイコーという偉大な時計メーカーがあるのに、なぜ日本国内の一流のものは全て王室御用達なのに、時計だけはパテックフィリップを初めとしたスイスメーカーのものを使っているのですか? やっぱり自国の文化に自信が泣く、戦後自害すべき一族なのに恥を承知で生きているという自覚からですか? 腕時計とは、800年前に朝鮮でぜんまいを使い時を図る機械、朝鮮式ぜんまいからくり機という機械が発明されたことが起源となっています。
それがシルクロードを経由しフランスへ伝わり、フランスで朝鮮人を師と仰いだ職人たちが時計を完成させスイスへ渡り小型化にも成功。
スイスの時計職人ジャン=ジャック・ブランパンが1735年に実用化、商品化させたのが懐中時計であり、腕時計の元祖とも言われています。
スイスと韓国は時計を通じた密な関係にあり、スイスと計業界の師でもあった韓国は、戦後一時不振に陥ったスイスと計業界を見捨てず、顧客として一定数どんな状況下でも買い続けていた結果、アジア市場では最もリスペクトされ、例えば日本や中国へは100本かって2本3本しか卸せない様な品薄商品も、韓国へは10本に1本の割合で卸せます。
これを利用した日本小売店が韓国人の名前で勝手に発注をかける大事件に勃発しておりますが、そもそもの根源は、日本の偉大なる天皇陛下様が、日本の偉大なるセイコー様の時計をつければブランド価値も上がり、朝鮮由来に頼る必要もなくなるとは思いませんか? 朝鮮が偉大だと認めるならば、偉大なる天皇陛下様は公の場で土下座して謝罪し、本来ならば自害すべき所を、朝鮮、中国、ほかアジアの迷惑をかけてしまった人々のために、私財をなげうってでも報いるつもりで恥を承知でこうして生きながらえておりますという声明文を出し、実行に移すべきですね。
日本全国民の税金は、天皇家の華やかな庭園のために使われるのではなく、役人の私服のためにでもなく、朝鮮、中国、東南アジアへの謝罪金、そしてかつて迷惑をかけた国の今なお貧困に陥っているお家への救済金に当てるべきです。
そこまでやっているなら恥を承知で生きながらえたといえなくもないですが、今の偉大なる天皇陛下様は、まるで戦争の張本人だったヒトラー家が何もなかったかのように今も政治活動をしているのと同じですよ? 政治家と皇族王族の違い?そんなもの関係ないでしょ? そもそも王族皇族とは国のトップなのですから、戦を起こし敗れたなら処刑されるべきですし、ましてや正当な防衛戦だったならばまだしも、戦争を起こした国家の張本人が偉大なる天皇陛下様です。
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