匿名さん
車の修理保証、苦情に詳しい方に質問です。
先日、所持車のメーカー専門店(修理工場併設)でタイヤの空気圧をチェックしてもらったところ、1本釘が刺さっていてパンクしてる、と言われました。
運良く良い場所に刺さっているため、タイヤ交換も不要でシリコンで直ぐに直せると言う事だったのでそのまま依頼。
「これで今後パンクでタイヤ交換する必要はないので安心して下さい、もし心配ならば1ヶ月後にでもまた確認にお寄り下さい」と説明され、安心して帰りましたが、その後二日後に車に乗ろうとしたら見てすぐ分かる程空気が抜けていたので再度修理したメーカーへ確認してもらったところ、パンクが直せてなかった、とディラーも認めましたが、今度はタイヤ交換が必要と、タイヤ代まで請求されています。
①釘が本当に刺さっていたのかは目視していない。
乗っている時は釘が刺さっいることも空気が抜けている事も解らなかった。
釘は回収したが真新しい三センチ程の短く細いものだった。
修理場所、修理後の跡も確認していない。
(説明を受けていない) ②修理場所を改めて確認したら、シリコン塗付場所のすぐ隣に五ミリ程の穴がくっきり空いていてそこから空気が抜けているのを確認。
問題の穴自体にシリコンが塗られた形跡なく、修理ミスを認めた。
③おわびにタイヤ代は割引させてもらう、というが、正規料金の20%引き程度で見積ってこられた。
該当タイヤの在庫が今ない、取り寄せると自分のスペアタイヤを使われ帰された。
(普通、台車出しませんか?) そもそも、最初の修理で修理代を払い終え修理完了とされていらのに…タイヤ交換が必要となったのは100%相手(大手車メーカー)のミス(相手も認めている)なのに、こちらがタイヤ代を出す必要がありますか? 女性だからと見下されているようにも思います。
長々となってしまいましたが、良い解決法がありましたら、ぜひ教えて頂きたいです。