グリップヒーターに過度の期待を持たない方がいいです。
ストーブで手を炙るのと同じです。
手のひらだけが、暖かく手の甲は冷たいです。
それと同じでどのグリップヒーターを装着するだけでは手の甲は冷たいのです。
ナックルカバー(ナックルガード)を装着し風が手の甲に当たらないようにして効果が出ます。
キタコ(KITACO) CBR125R / CBR250R用 ナックルカバー 562-1818200 http://store.shopping.yahoo.co.jp/terranet/562-1818200.html 見てくれさえ気にしなければ、ハンドルカバーとグリップヒーターが最強です。
防寒グローブなんて必要ありません。
マジェスティには共に純正でありました。
が、温度調節機能がなく熱いので軍手をしていたくらいです。
最低でもナックルカバーは必要だと思います。
あとは他の方のグリップヒーターを参考にしてください。
ちなみに私は別のバイクにデイトナのホットグリップを装着してます(安いから)。
他のメーカーはわかりませんが、デイトナの場合接着剤は別途になります。
これが特殊で高いのです。
セメダインスーパーXで代替できます。
4年以上野ざらし状態で装着したままですが、問題なく冬場も使えています。
ハンドルカバーと併用です。
以前はナックルバイザーと併用してましたが長距離は寒いのでカバーにしちゃいました。