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先の回答が素晴らしく感銘いたしましたので、またお願いします。
藤原嘉明 先鋒 スーパー タイガー 木戸 修 次鋒 ジョージ高野 木村健吾 中堅 スーパー ストロング マシン 長州 力 副将 谷津嘉章 藤波辰爾 大将 前田日明 このメンバーで勝ち抜き戦をしたら、どっちが勝ちますか?

えーと、このメンバー分けは… 昭和40年代プロレス入門組(藤原・木戸・木村・長州・藤波)vs昭和50年代入門組(タイガー・高野・マシン・谷津・前田)という図式でしょうか。
佐山がスーパータイガーとしてのファイトスタイルになっているのも、何か意図があるように感じますw 両軍団のオーダーを、パっと初めて見たときに思い浮かんだ試合のイメージをそのまま書いていきます。
(前回の質問も、パっと閃いたイメージをそのまま回答したものです) ①○藤原(ヒザ十字固め)Sタイガー● ※藤原の関節技vsタイガーの蹴りという図式で試合が進む。
手数ではタイガーの方が圧倒的に多く、瞬速の蹴りが何度も藤原を襲う。
藤原は蹴りをもらいつつも蹴りをキャッチし足関節技を狙っていく。
タイガーが何度かのダウンを奪いKO寸前にまで追い込む。
トドメと狙った蹴りを体制が崩れながらも藤原が必死にキャッチ。
2人とも崩れるようにグラウンドになり、藤原のアキレス腱固め→タイガーもディフェンス→藤原が最後の力を振り絞ってヒザ十字固めに移行し、タイガーがついにタップ。
この時点で会場内が大歓声。
(先鋒戦なのがもったいないほどの盛り上がりw) ②●藤原(原爆固め)G高野○ 先鋒戦に勝利した藤原だがダメージは深刻で、ゴングが鳴ってもコーナーでうずくまったままなかなか立ち上がることができない。
本来の実力なら藤原が優位だが、高野が好機とばかりに、立ち上がりきっていない藤原に上から突き刺すようなドロップキック。
すぐにジャーマンに繋いで1分以内で勝利。
③○木戸(首固め)G高野● ノーダメージで勝利した高野が躍動し、木戸を相手に試合を優位に進めていく。
だが調子に乗ってブレーンバスターを狙ったところで木戸が首固めでクルリ。
キドクラッチを出すまでもなく勝利。
④●木戸(体固め)マシン○ 頭突きやエルボースタンプなど荒っぽい攻撃を仕掛けるマシン。
しかしラリアットを木戸が脇固めでキャッチ。
脇固め地獄に苦しむマシンだが、木戸が不意にロープに飛んだところを痛む右腕でカウンターのマシンラリアット。
すぐにダイビングヘッドバットに繋いで勝利。
⑤△木村(両者リングアウト)△マシン 木村を破って長州戦に臨もうとマシンが果敢に仕掛ける。
木村もパンチやマーシャルアーツ特訓で体得したソバットで応戦。
木村がバックドロップを仕掛けるところをマシンが後頭部にヒジを落として防ぎ、よろめく木村にマシンがラリアット。
しかしロープ際で2人がもつれるように場外転落。
先にリング内に戻ろうとする木村だがマシンがしがみついて阻止。
両者リングアウトとなり、木村が「やっちまった!」とマットを叩いて悔しがる ⑥○長州(サソリ固め→レフェリーストップ)谷津● 40年代入門組が先勝しながらも、思わぬ形で五分五分となった副将戦。
維新軍→ジャパン軍で目をかけてもらった恩があるものの、子分扱いからの脱却を果たそうと谷津が長州に猛攻をかけ、海外修行時代を髣髴させる反則殺法まで駆使し手段を選ばずに攻め立てる。
長州がまさかの大流血となる。
だが谷津の潜在力を誰よりも知る長州が谷津の無法ファイトに激怒しバックドロップをエグい角度で連発。
ラリアットで追い討ちをかけサソリ固めをガッチリ決める。
谷津は意地でもギブアップしないが見かねたレフェリーがストップをかける ⑦●長州(体固め)前田○ 長州の流血がひどく、おびただしい血が流れる。
前田は妥協なき蹴撃を浴びせ有利に試合を進める。
長州もバックドロップで反撃を試み、リキラリアットを狙ってロープに走るも、カウンターのニールキックが炸裂し前田が勝利。
⑧○藤波(回転足折り固め)前田● 血に染まるリング上だが、先の試合とは対照的にクリーンな技術合戦が続く。
前田は脇固めやヒザ十字固めのような「折りにいく」サブミッションを狙っていくが藤波は対照的にネックロックなど「折りにいかない」固め技で対抗する。
藤波が至近距離から張り手を放ち前田がダウンする。
これで前田も火が付いてキックを連発。
キャプチュードで投げてからチキンウイングフェイスロックでギブアップを迫る。
凌いだ藤波がバックドロップ、延髄斬りで反撃しジャーマンを先に放つ。
前田も呼応するかのようにジャーマンを炸裂。
続いて掟破りのドラゴンを狙うが藤波が懸命にディフェンス。
逆さ押さえ込み→首固めとニアフォールを連発し、最後にゴッチ直伝の足折り固めで決勝フォール。
40年代入門組が1人残りで勝利。
2回目の質問回答だったので前回よりも多めに各試合の内容を書かせてもらいました。
所詮は「妄想」なのでお恥ずかしい限りなのですが(汗)、こんなのでもイメージしていただけたら幸いです。

タイガーに関する回答

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藤原嘉明 先鋒 スーパー タイガー 木戸 修 次鋒 ジョージ高野 木村健吾 中堅 スーパー ストロング マシン 長州 力 副将 谷津嘉章 藤波辰爾 大将 前田日明 このメンバーで勝ち抜き戦をしたら、どっちが勝ちますか?

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タイガーに関する質問

わたしは好きなタイガーにカープを蹴散らせて何とかクライマクスシリヤーズいきたいのです。
どうせヤニキ監督トコちゃん緒方監督ともめるに決まっとりまんがな そこでみなさま、今年こそは 黒田も引退で前ケもおんしカープはズボズボになりまさへんか わては甲子園く譜サランフランサかなをオヨガスノヤ、ガンガンにカープを叩きまっせ

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日本語でおk。



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1985年(昭和60年)当時の、キラートーアカマタとキラーブルックスは、実力的にはどちらが上に見えましたか? キラーブルックスはパートナーによって持ち味を大いに発揮し、特にタイガージェットシンとのコンビでは馬場石川組に圧勝し、鶴竜コンビに反則負け、長州力谷津嘉章組には敗れ去るも谷津嘉章をかなり凹ったブルックスは怖いし強いと思いましたね、片やトーアカマタも威圧感は健在でしたし、中堅どころには圧勝しました またR木村と組み鶴竜コンビをかなり苦しめた試合は未だに覚えています。

タイガー に関する質問

キラーブルックスは背丈もあって強かったですよ。
役割が地味なだけで凄みのある一流のプロレスラーでした。
カマタとはレベルが違います!

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タイガーに関する質問

ハーリー レイス ニック ボック ウィンクル 組と アブドーラ ザ ブッチャー タイガー ジェット シン 組は対戦した事はありましたか?

タイガー に関する質問

レイスとニックは1984年の最強タッグリーグ戦で、タッグを組みました。
ブッチャーとシンが組んだのは、1979年のオールスター戦と、1988年、1989年の世界最強タッグリーグ戦だと思います。
レイスは1986年以降はWWFに参戦し、WWF以降は事実上、引退状態なので、両チームの対戦は無いんじゃないでしょうか。

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日本のプロレス史上において、人気が一番あったのは誰だと思いますか? ①力道山 ②猪木 ③テリー ④マスカラス ⑤初代タイガー ⑥その他

タイガー に関する質問

そりゃ、力道山でしょうね。
テレビと言うメディアの登場によって、日本中の人が知ることになりましたから。
自分の祖母も、プロレスが好きで力道山の名前は知っていましたよ。
子供たちは、プロレスごっこと言えば、空手チョップの真似事をやってましたからねえ。
今の人に、信じてはもらえないでしょうけど、老若男女を通して殆どの人が知っていましたから。
それ以外のレスラーって、プロレスファンには人気でしょうけど、プロレスに無関心の人がどれだけ知っているかってことになりますよね。
その点、力道山は死後何年たっても、彼に関する映画とかが作成されていますよね。

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タイガーに関する質問

全日本プロレスの84年~86年の間で好きな年順に 並べていただけませんか。
84年 ジャンボ 日本人初のAWA世界王者に 天龍 UN王者となる 鶴田 天龍組 最強タッグ初優勝 インタ タッグ王者に 馬場 ハンセンにフォール勝ちPWF王座奪回 ハンセン ブロディ 組 PWFタッグ王者に テリーファンク 復帰 年末に長州軍団が全日本のリングで乱闘 三沢タイガーデビュー キッド スミス参戦 R木村参戦も 馬場と仲間割れ 国際軍団決成 85年 フレアーvsマーテルのNWA AWA統一戦実現 長州軍団が本格参戦 鶴田vs長州 天龍vs長州 実現 ロード・ウォリアーズ初来日 TV中継がゴールデンタイムに復帰 ブロディが全日本離脱 大仁田が引退 ハンセン デビアスが最強タッグ初優勝 馬場 ハンセンに敗れ PWF王座転落 阿修羅原 が天龍と仲間割れ 一匹狼に 三沢タイガーがジュニアヘビー王者に 86年 元横綱 輪島プロレス入りと デビュー 長州 谷津 組が鶴田 天龍 組を破り インタタッグ王者に 長州がハンセンに反則勝ち PWF王者に ハンセン(AWA PWF)vs鶴田(インター)のトリプルタイトル戦実現 カルガリー・ハリケーンズが参戦 キラー・カーンが長州と仲間割れ マシーンと結托 全日本正規軍vs長州軍団の6vs6の全面対抗戦実現 三沢タイガーとカブキが抗争 私は84>85>86 です。

タイガー に関する質問

私は85>84>86ですかね。
84年を85年ほど評価してないのは、テリー・ファンクが引退したために対戦カードの核が少なくなってしまったからなんですよ。
ハンセンやブロディが悪役として本気で戦う相手が一人少なくなったわけで、テリーならボコボコ・血まみれにしても構わないのですが(そういうキャラだったからね)、馬場や鶴田をそこまでするわけにもいかない。
なんか、つまらなかったんですよ。
ただ、84年は鶴田のAWAベルト獲得とアメリカ防衛ツアーの成功、馬場のPWF返り咲き(決め技が小包固め!)、最強タッグでのレイス&ニック、キッド&スミスの参加がすごく面白かったので、印象には残っています。
これが86年になると全然覚えていないのはなぜだろう。
輪島のデビューは覚えてるけど彼のプロレスは大して面白くなかったし、最強タッグでもレスラーの格に気を使うあまり引き分けばかりで不満が募るばかりでした。
同じ不満は85年の秋あたりから感じていたんですが、85年はまだジャパンプロレスの参加で一気に活性化したので、それは楽しかった。

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タイガーに関する質問

キャンプインです。
兄貴タイガーは今年こそはカープをやっつけてくれるでしょうか? よろしくお願いいたします。

タイガー に関する質問

去年も一昨年もやっつけてるんですが…

タイガーに関する回答