足を後、5秒ほど、早くしたいんですが、まだ一歩足りません。 >>>走るトレーニング ● 規則的に走る 毎日走る必要は

足を後、5秒ほど、早くしたいんですが、まだ一歩足りません。  >>>走るトレーニング  ● 規則的に走る 毎日走る必要は

足を後、5秒ほど、早くしたいんですが、まだ一歩足りません。 >>>走るトレーニング ● 規則的に走る 毎日走る必要はありませんが、1回30分、できれば週5日走りましょう。 三日坊主にならないように。 ● 走る距離、回数を増やしていく スピードより、走る距離や回数を少しずつ増やし、より長くたくさん走れるようにします。 ● 持続走を中心に 練習は、時間走(一定の時間走る、たとえば30分間走る)、距離走(一定の距離を走る、たとえば5km走る)といった持続走を中心に進めていきます。 ● 走る場所を工夫する いつも舗装路では故障が心配。公園の芝生や土の走路を走ったり、時には野山を駆けるクロスカントリーにも挑戦してみましょう。走る世界が広がっていきます。 ● 練習計画を立てる 1週間、あるいは1カ月の練習計画を立ててみましょう。張り切りすぎて計画倒れにならないように、無理な計画は立てないことです。レースに出るなら目標もできます。 ここまでは、知恵袋で書いたあった事を実行済みで、今でも継続してますが、 それでもタイムが伸びません。 他に何が足りてませんか?

はじめまして。 よく調べましたね。そして、よく努力しましたね。 その熱意&努力を支援させていただきます。 残念ながら、それらは全て初級者向けの説明です。 中級者向けの論理に切り替える時期かと存じます。 5秒なら、本練習の後に、軽いスピード練習を行うだけで達成できそうです(50mウインド・スプリント。後述)。但し、その先も見越して説明させていただきます。 当方が聞いたのは、以下の方法です。 ・週に1回、 ・走行距離を半分にします。その代わり、 ・1kmあたりの所要時間を80%にします。 …何?初めて聞いた?それも無理ないです。 >● 持続走を中心に と、解説者が抜け道を用意しています。持続走が全てとは言っていません。 ずるいと言いたくなりますね。その心情は察します。 但し、この様に単純化して初めて、次の課題が明確になるのです。 例えば、現在、週5日、 ・30分で ・5km走っているなら。 これは、6分/kmの計算です。ですから、 ・週に1日(~2日) ・2.5kmを ・4.8/kmで走ります(2.5kmを12分で走ります)。 2日行うなら、月曜&木曜など、正味3日の間隔をはさむのが理想です。何故なら、筋肉から疲労を抜くのに、平均48時間必要と言われているからです。 勿論、いきなり目標を達成なんて困難です。ですから、 ・最初は ・ゴール直前の200m~500mに限定して、 ・5.5分/kmを目指します。 達成したら、加速地点をスタート地点に近づけます。 すると、近い将来、 ・スタート直後からいきなり速く走るのは難しい。 と、不満が出ます。 それはウォーム・アップを、そして、クール・ダウンを行う時期です。 ※ウォーム・アップ ・ラジオ体操第1から一部を選択して実施(特に下半身) ・5分~10分ジョギング ・ストレッチ(特に下半身) ・50mウインド・スプリント1本~2本(当面、クール・ダウンのものよりも遅く。後述) ※クール・ダウン ・ラジオ体操第1から一部を選択して実施(特に下半身) ・5分~10分ジョギング ・ストレッチ(特に下半身) ・50mウインド・スプリント3本~5本(後述) ・帰宅後、マッサージ ○50mウインド・スプリント ・下が土の平地で(アスファルトでも容認範囲)、 ・50mを ・風のように、軽快に、 ・走ります。 とことん追い込む意図はないです。ですから、3分休んでから次に行きます。 それに、その説明には、――初級者でも分かる論理なのに――説明していないことがあります。 ※走るコツです。 それは、頭の良い人がとっくに発見しています。当方は以下の通り要約しています(以下、定形回答で失礼します)。 コツ1)へそを「真正面に」突き出します。胸を張り、同時に、背中をそらします。 コツ2)腹をへこませて、息を「1回で」吐くのを優先させます。息を吐いた反動で息を「1回で」吸います。 コツ3)肘を直角にして、「真後ろに」引きます。 コツ4)軸足(着地した足)はまっすぐにします。軸足の膝を曲げないです。 コツ5)振り出し足(軸足の逆の足)は膝を曲げて、「素早く」前に出します。 すると、 ※楽な走法を習得できる。 ・(コツを実施するために)力を入れるべき筋肉が分かる。 ・上記以外の筋肉は力を抜くべき筋肉だと分かる。 ・速度を上げる際は、力を入れるべき筋肉”だけ”に”一層”力を入れる。上記5つのコツを強調する。 ※体調を管理できる。 ・力を入れるべき筋肉の疲れ具合を確認して、体調が分かる。 ・力を抜くべき筋肉に力が入っていたら、疲れていると分かる。 と、見通しが良くなります。 ----- 長距離走のコツについて詳しく知りたいなら、当知恵ノートをご覧ください(読破に合計1時間以上。必要なものだけをどうぞ)。 https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=syougi_sidou 助けになれば。 上手く行きますように。

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足を後、5秒ほど、早くしたいんですが、まだ一歩足りません。 >>>走るトレーニング ● 規則的に走る 毎日走る必要はありませんが、1回30分、できれば週5日走りましょう。 三日坊主にならないように。 ● 走る距離、回数を増やしていく スピードより、走る距離や回数を少しずつ増やし、より長くたくさん走れるようにします。 ● 持続走を中心に 練習は、時間走(一定の時間走る、たとえば30分間走る)、距離走(一定の距離を走る、たとえば5km走る)といった持続走を中心に進めていきます。 ● 走る場所を工夫する いつも舗装路では故障が心配。公園の芝生や土の走路を走ったり、時には野山を駆けるクロスカントリーにも挑戦してみましょう。走る世界が広がっていきます。 ● 練習計画を立てる 1週間、あるいは1カ月の練習計画を立ててみましょう。張り切りすぎて計画倒れにならないように、無理な計画は立てないことです。レースに出るなら目標もできます。 ここまでは、知恵袋で書いたあった事を実行済みで、今でも継続してますが、 それでもタイムが伸びません。 他に何が足りてませんか?

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