浅田真央 ネガティブ報道TV局に苦情殺到 ディレクター苦悩。NEWSポストセブンより。 真央のネガティブな話を放送した途端苦情殺到。 とくダネ!が過去に、“ミスがなければキム・ヨナが勝っていた”と報じて猛批判が起き、釈明に追い込まれた。いまではジャンプでゆがんだ顔だけでなく、真央の『選手としての限界』を示唆する表現まで自粛。 厳しい試合内容でも希望が持てる形にしますが、最近はそれすら見当たらない。 別の情報番組のディレクターはこう語る。 「解説者にも厳しい批評は求めません。浅田に『引退』を勧めるような論調は禁句。」 「ただし、結果が悪くても“本調子に戻ればまだまだやれる”と言っても、さすがに白々しくなってしまう」 報じる側も、どう“着氷”するかで悩んでいる。 浅田真央に対してついに引退しては?とマスコミの記事が次第に増えてきています。しかし、それに対して苦情を言う真央のファンには呆れるばかりです。ファンであるならば真実から目をそらさずにしっかりと身を引くべきだと言うのが筋ではないだろうか?