芸術のヤマハ、漢カワサキといった、バイクメーカーのキャッチフレーズみたいなのがありますが、KTMの場合どうな感じでしょう

芸術のヤマハ、漢カワサキといった、バイクメーカーのキャッチフレーズみたいなのがありますが、KTMの場合どうな感じでしょう

芸術のヤマハ、漢カワサキといった、バイクメーカーのキャッチフレーズみたいなのがありますが、KTMの場合どうな感じでしょうか?

そんなもん無いでしょ(笑) 最近こそKTMは色々出して頑張ってる感じだけど、ちょっと前まではキャラなんて立ってないオフ車売ってるヨーロッパのマイナーメーカーみたいなイメージですよ。 オフロードが好きな人はなにか有ったのかもしれないけど、日本でオフロード車がすごい人気でたなんてことはあまり記憶にないしね。 一時期モタードがちょっと流行りを見せたくらいか。 まあ、TWのトラッカーブームもオフと言えなくもないのかな。 ハスクバーナとかフサベルみたいな所にあまりイメージが無いのと似たようなもんでKTMは今でこそオレンジなイメージも強いけど、昔のバイクは今ほどオレンジじゃなかったようにも思うので、そういう色のイメージも最近だとも感じるし。 正直ヤマハのイメージも芸術?って感じでそこまで立っていないと思いますね。 まあ、男カワサキ、優等生のホンダ、鈴菌、位ならまあ(笑)って感じかなとは思うけど。

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