なぜ、クルマ屋さんのメカニックは慎重な判断をしたのでしょうか? 先週末、愛車の6か月点検をディーラーで受けた際2つの修理が出ました。 すでの発注済みですが。 25万3000km走行中。スバル インプレッサスポーツワゴン5mt 1、ラジエター修理(ロアタンクの交換) 2、ドライブシャフトブーツ破損修理 合計、6万5000円程です。 1は冷却水漏れ発生で残量ゼロでしたがオーバーヒート無し。 2、グリスが飛び散っていた。 通常は一泊二日の修理ですが2泊3日になりました。 メカニックからはアッパータンクとロアタンクの間にあるラジエターコアの部分もダメになっている可能性もあるので外注先には平日出してみてもらうしかないとの見解。 最悪、社外品のものでラジエター一式総取り換えが必要かも?の話あり。 (これだと、合計10万円近くまで上がります。) 担当の整備士曰く、メカニックの方は過走行で今まで大金かけて修理してもらっているので お客様が心配との話がありました。