v6エンジンで長年の謎があります

v6エンジンで長年の謎があります

匿名さん

v6エンジンで長年の謎があります。
なんでv6だけあからさまにショートストロークエンジンばかりなのでしょうか。
エンジン形式でかなり後発とだけあってまだ課題が多いからでしょうか。
直4や直6は、高さに制約があるにもかかわらずストロークアップで排気量拡大をしているエンジンとか、初めからロングストロークライクで作られてる感があります。
【最新の設計ではそんな簡単な話ではないかもしれませんが】 それに対してV6は、初めからショートストロークに設計しておいてストロークアップしてもスクエア付近までという感じが多いように思えます。
それとも、偶力振動が高級エンジンとしてネックとなるので、直6に迫る乗り心地を意識するためにストロークを短くして対応するのか、エンジン形式で後発なので、進化が進んでいないのか、、、 考えたら色々出てきましたがよく分かりません。
どなたか知ってる方いますか? 宜しくお願い致します。

文献をあさってみたのですが、手持ちの文献にはこうだからという記載がありませんでした、おぼろげながら感じたのは・・・ そもそも軽量コンパクトか至上命題のV6なので設計する上で、 等間隔爆発のためには120度バンクが良いのだが、搭載性を考慮すると90度バンクにせざるを得ない、(そういえば、ホンダに不等間隔爆発のV6がありましたね)すると、両バンクの間に吸気機構を納めなければならないので、全高を抑えるのにストロークに限界が生じるということではないでしょうか?排気バリエーションにおいても、ストロークが統一でボアで対処しているケースがほとんどなのでもしかしたらストロークありきで設計しているのかもしれないですね。

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v6エンジンで長年の謎があります

匿名さん

v6エンジンで長年の謎があります。
なんでv6だけあからさまにショートストロークエンジンばかりなのでしょうか。
エンジン形式でかなり後発とだけあってまだ課題が多いからでしょうか。
直4や直6は、高さに制約があるにもかかわらずストロークアップで排気量拡大をしているエンジンとか、初めからロングストロークライクで作られてる感があります。
【最新の設計ではそんな簡単な話ではないかもしれませんが】 それに対してV6は、初めからショートストロークに設計しておいてストロークアップしてもスクエア付近までという感じが多いように思えます。
それとも、偶力振動が高級エンジンとしてネックとなるので、直6に迫る乗り心地を意識するためにストロークを短くして対応するのか、エンジン形式で後発なので、進化が進んでいないのか、、、 考えたら色々出てきましたがよく分かりません。
どなたか知ってる方いますか? 宜しくお願い致します。

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