95年式のローバーミニですが、バッテリーが上がり、エンジンがかからなくなります。(水温センサーを交換修理した後) インタ

95年式のローバーミニですが、バッテリーが上がり、エンジンがかからなくなります。(水温センサーを交換修理した後) インタ

95年式のローバーミニですが、バッテリーが上がり、エンジンがかからなくなります。(水温センサーを交換修理した後) インターネット等で調べていましたら、オルタネーターではないかとあり、 エンジンをかけた後、バッテリーのマイナス端子を外しても、エンジンが回っていれば、オルタネーターは問題ない。 逆に、停止すればオルタネーターの問題とあります。 そこで疑問が出ました。 なぜ、マイナス端子を外しても、エンジンは回っているのか? 自動車の回路には不慣れな私に、ご指導をよろしくお願いします。

車の配線図を見れば、直ぐに解る事なのですが、エンジン自体もボデーパネルもお互いがアースされていて、バッテリーのマイナス端子を外しても、ボデー各部とオルタネーターのアース回路は元々接地(アース)されているので、オルタネーターが正常に発電していれば、バッテリーのアースを通さなくても電気的回路は成立するからです。 オルタネーターが正常に発電していないと、+&−回路は成立しないので、エンジンは停止or始動出来ません。

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95年式のローバーミニですが、バッテリーが上がり、エンジンがかからなくなります。(水温センサーを交換修理した後) インターネット等で調べていましたら、オルタネーターではないかとあり、 エンジンをかけた後、バッテリーのマイナス端子を外しても、エンジンが回っていれば、オルタネーターは問題ない。 逆に、停止すればオルタネーターの問題とあります。 そこで疑問が出ました。 なぜ、マイナス端子を外しても、エンジンは回っているのか? 自動車の回路には不慣れな私に、ご指導をよろしくお願いします。

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