8年落ちの軽自動車に乗っています 走行距離は10万キロ弱 先日エンジン異音でオイルネータの交換をしました 古くなってくる

8年落ちの軽自動車に乗っています 走行距離は10万キロ弱 先日エンジン異音でオイルネータの交換をしました 古くなってくる

8年落ちの軽自動車に乗っています 走行距離は10万キロ弱 先日エンジン異音でオイルネータの交換をしました 古くなってくると修理が必用なのは分かっています 次はどの辺りの修理が必用になっ てくるでしょうか!? タイヤ、ブレーキパッド、バッテリー以外で教えて下さい。

>次はどの辺りの修理が必用になってくるでしょうか!? いままでの メンテナンス次第です ほんのエンジン関係の 1部になります エンジンオイルが重要 定期的なオイル交換が1番です 車のエンジンの原動機は 低速:苦手 中速:得意 高速:得意な原動機 いつもエンジンの回転数を低速で走ると エンジン中に カーボンが溜まり、エンジン不調に成り易いので 1カ月に1回位、高速に乗って上げたほうが カーボンが堆積しにくいです 高速なんて乗らない方は ギアを低めのギアで エンジン回転が 少し唸るような異音を発生しますが 30分位、走行すると 走行後、エンジンが軽くなる場合があり (カーボンを排出した場合) 通常走行中 信号停車などで 停止した場合 ハンドルなどに、振動を感じ ギアを「P」に移動してみて ハンドルの振動が少なくなる場合は エンジンの吸気関係・点火系に トラブルが起きているので エンジンのアイドリング回転数が 正常状態よりも低い回転数の状態になっています これから 外気温が下がる冬場なので エンジンを早く温めるために ヒーターをコールドの方に温度調節 (送風はしなくても良いです) それをするだけで エンジンが早めに温度が上がりやすくなります ヒーターの暖房は エンジンを冷やす、ラジエター液を 室内に流して、暖房を暖かくしています 室内ヒーターに流れ込む ラジエター液を止めると エンジンが早めに暖かくなります エンジンの 水温・油温は 約80度から~90度が適温 適温状態で 走行すれば、エンジンは 摩耗が少なく、元気に走ることが出来ます 適温以下では オーバークール状態 適温以上では オーバーヒート状態 どちらでも車の寿命が短くなります メーカー・車種により 変わりますが、基本的に同じです

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8年落ちの軽自動車に乗っています 走行距離は10万キロ弱 先日エンジン異音でオイルネータの交換をしました 古くなってくると修理が必用なのは分かっています 次はどの辺りの修理が必用になっ てくるでしょうか!? タイヤ、ブレーキパッド、バッテリー以外で教えて下さい。

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