海外で日本のような急速充電設備て普及できるのですか。 日本では山の中の道の駅などで普通に深夜でも急速充電設備が使えますが。 海外ではそんな誰もいない山の中の深夜に急速充電器なんか設置したら破壊されてしまうのでは。 缶ジュースが普及しているのは日本だけだと聞きます。 なぜ缶ジュースが普及したかというと自動販売機のおかけだと聞きます。 日本では深夜の誰もいない山奥でも自動販売機が灯りを点けていると聞きますが。 これって外国人から見たら異様な光景だと聞きます。 外国だったら速攻で自動販売機を破壊してお金が盗まれると聞きます。 そうならないのはそれだけ日本の治安がいいということなのですが。 でも外国は治安が悪いでしょう。 普通はEVカーの急速充電器を設備しようと思ったら長距離走行したときなので郊外ということになりますが。 そんな人のいない郊外に急速充電設備があったら外国ではすぐに破壊されてお金を盗まれるだけなのでは。 外国は治安が悪いのに急速充電器なんかを道端に接地なんかして大丈夫なのですか。 と質問したら 道端なんかに接地しない。それなりの施設に接地する という回答がありそうですが 急速充電器て夜でもどこでも充電できなければEVカーは意味がないのでは。 と思うのですが。