国内メーカーの600ccバイクが挙って生産終了している原因は免許制度に問題があると思います。 一般的には中型取得者が多い

国内メーカーの600ccバイクが挙って生産終了している原因は免許制度に問題があると思います。 一般的には中型取得者が多い

国内メーカーの600ccバイクが挙って生産終了している原因は免許制度に問題があると思います。 一般的には中型取得者が多いために売れるのは400ccまで、600ccのために大型を取ろうとする人が少なかったことが原因だと思います。

いや、根本は行き過ぎた排ガス規制と、日本人男子の草食化でしょう。 妻のトリッカーFI車なんですが、エンジンに変な振動が出て加速が鈍るので私はバルブサージングを起こしているのかと思ってたんです。 先日ここで教えてもらって調べてみたら、 加速中に45km/hに達するとメーターからの信号でCDIを失火させているそうなんですよ。 加速させるとウルサイからといって騒音規制対策でわざと失火させているって・・。 機械として在り得ない蛮行! そんなバイクしか作れない法規制なんですから、排気量で誤魔化すしかない。 それで既存の400ccユーザーへの代替えとして600ccというのを考えたんでしょうけどね。 今さら教習所に通って大型取ってまで600cc買っても、昭和の旧車400に勝てないんですよ。 そうこうしているうちに、規制後の400ccで育った若いユーザーたちは、『バイクってこんなもんだろ』と思い込む。 生死を決するバイクに乗っておきながら、法定速度を声高に言う。。。 燃費がどーたら・・と言う。 彼らに600ccなんて要らないです。

バイクに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

国内メーカーの600ccバイクが挙って生産終了している原因は免許制度に問題があると思います。 一般的には中型取得者が多い

国内メーカーの600ccバイクが挙って生産終了している原因は免許制度に問題があると思います。 一般的には中型取得者が多いために売れるのは400ccまで、600ccのために大型を取ろうとする人が少なかったことが原因だと思います。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内