ラジエターのヒビ H18年式のC25セレナに乗っています。 走行距離は約6万キロ。 今年の夏にこのセレナのラジエターのアッパータンクにヒビが見つかり交換修理致しました。(5万円) その後、 このラジエターのアッパータンクは、高温にも耐える樹脂製で出来ているものの、高温の水ではアミドの加水分解という作用で、10年程度で製品の分子量が半減するという説明を目にしました。 確かに、過去の車歴からも、ラジエターを修理した経験も無く、昔は金属製だったと思います。何故、アミドの加水分解の作用により ラジエターのヒビ割れで多くの車が修理している現状なのに、各メーカは樹脂製のラジエターを採用するのでしょうか?ご回答の程、宜しくお願いします。