CB250 G5です

CB250 G5です

匿名さん

CB250 G5です。
タペット調整ですが、圧縮上死点というのは、ロッカーアームがバルブを下げて行って、戻ったところ、つまりフリーの状態になったところをいうのでしょうか。
そうするとその地点はシビアなものでなく、ある程度幅があるということでしょうか。
今やってみたところ、調整ネジをかなり戻さないとゲージ(フイルムで代用)が入りませんでした。
とりあえずそこでロックナットを締めましたが、これまでは突き上げていたということでしょうか。

CB250Tですか、70年代の。
たしか360°クランクですよね。
たとえば左側気筒が圧縮上死点時に右側気筒を調整しようとしていませんか? 確かに圧縮上死点位置では手放しでクランク回転停止は若干難しく(多気筒はなおさら)レンチ固定等工夫は要りますが、刻線1~2本分位のずれはOKです。
ロッカアーム式は直打式DOHCよりは許容範囲は狭いと考えますが。
>調整ネジをかなり戻さないとゲージ(フイルムで代用)が入りませんでした。
コレについては上記の気筒間違いじゃなければ、ちょっとおかしい気もします。
今までエンジン始動等に問題はなかったのでしょうか?長期の走行により、カム/スリッパの磨耗(クリアランス増)より、バルブシート/バルブあたり面の磨耗、変形(クリアランス減)が上回ったのでしょうか?そうだとしたら、バルブ交換や修正、シートリング修正や交換時期に来ているのかも知れません。
>(フイルムで代用) コレはやっぱ無理があると思います。
シクネスゲージは高くても千円以内で買えますから、是非購入しましょう。

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CB250 G5です。
タペット調整ですが、圧縮上死点というのは、ロッカーアームがバルブを下げて行って、戻ったところ、つまりフリーの状態になったところをいうのでしょうか。
そうするとその地点はシビアなものでなく、ある程度幅があるということでしょうか。
今やってみたところ、調整ネジをかなり戻さないとゲージ(フイルムで代用)が入りませんでした。
とりあえずそこでロックナットを締めましたが、これまでは突き上げていたということでしょうか。

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