長い下り坂のブレーキングについて 長い下り坂を車で降りるとき、ブレーキのフェードやベーパーロックなどを避けるため、エ

長い下り坂のブレーキングについて   長い下り坂を車で降りるとき、ブレーキのフェードやベーパーロックなどを避けるため、エ

長い下り坂のブレーキングについて 長い下り坂を車で降りるとき、ブレーキのフェードやベーパーロックなどを避けるため、エンジンブレーキを主として使用するよう、初心者のときから指導されていますね。 物理の計算上のお答えを募集しますが、運動量と言う概念から、標高差100mを下る場合、同じギアに入れたエンジンブレーキの補助として、フットブレーキを使用するとします。 このとき、ずっと軽くブレーキを踏みっぱなしにした場合と、例えば30km/hまでブレーキを強く踏んで減速しては、フットブレーキを解放し、50km/hくらいまで車速が上がったら、また強くブレーキを踏んで、速度を落とすのと、どちらがブレーキに掛ける負担が大きいでしょうか? すり減るのは、どっちが早いか?で、友人と討論になりました。スリップしやすいのはやはり強いブレーキでしょうね? どうぞよろしくお願いします。

位置エネルギーが全て運動エネルギーに代わり これがすべてブレーキで熱エネルギーになるなら ブレーキで発生する総熱量が同じで キャリパー・ローターの熱容量が同じで 放熱能力も同じなら 連続して踏むか、断続的に踏むか その間に冷却があるかないか 多少の違いはあるにしても 本質的な違いではない気がする それよりエンジンブレーキがどうなってるか ずっと30km/hで走っているより 30km/hと50km/hの間を行き来する方が エンジンの抵抗は大きいんじゃないだろうか? すると同じ高さ、同じ距離を下っても フットブレーキの負担そのものが違ってくる。 ブレーキの発熱量が変わってくる。 のではないかな?

ベーパーロックに関する回答

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長い下り坂のブレーキングについて 長い下り坂を車で降りるとき、ブレーキのフェードやベーパーロックなどを避けるため、エンジンブレーキを主として使用するよう、初心者のときから指導されていますね。 物理の計算上のお答えを募集しますが、運動量と言う概念から、標高差100mを下る場合、同じギアに入れたエンジンブレーキの補助として、フットブレーキを使用するとします。 このとき、ずっと軽くブレーキを踏みっぱなしにした場合と、例えば30km/hまでブレーキを強く踏んで減速しては、フットブレーキを解放し、50km/hくらいまで車速が上がったら、また強くブレーキを踏んで、速度を落とすのと、どちらがブレーキに掛ける負担が大きいでしょうか? すり減るのは、どっちが早いか?で、友人と討論になりました。スリップしやすいのはやはり強いブレーキでしょうね? どうぞよろしくお願いします。

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