極真空手を1年半くらいでやめました。 ブランクはありましたが打撃格闘歴は正味6年くらいありました。 やめた理由 ●口うるさい、暗い 支部長はそうじゃなかった。 (経営を任されてるから辞めさせない工面というのもある) 黒帯以上の指導員のいじけてる率が高かった。 支部長のいない日に練習終わった後 ずーっと陰口や不平を延々と話してるし。 (歴が長い茶帯もそう) 先輩風すごく吹かすけど自分もアラだらけだし。 (働いてない。喫煙者。底辺。など) そんな自分も出来てないし。 自分は試合出るわけでもないのに 嫌いな奴が出て、勝てばあの面々なら勝てて当然。 負ければそら見たことか。 カルト教的な「自分らの言うとおりにしない奴はクズ」 みたいな息苦しさがあった。 特に質問者は他流のクセが強かったから 風当り強かった。 試合でも贔屓されるし。 格闘技が流行らないのもあるけど 人集んねーわけだと思った。 実際子供ばっかで成年壮年なんて数%くらい。 任されてる指導員の人格がよさそうなところは やめる率が低かったり続く率が高い。 ●1年以内に3回肋骨折った 40手前なので内臓に悪影響でそうで不安。 下突きが不慣れで食らってしまってた。 打たれ慣れるのも強さなのはわかるけど、 なんかドつき合いみたいなのがヤだと思った。 練習についていけないからというのはない (下突きドつき合いはヤだったけど) 極真やめた人のやめた理由を教えてほしいです。