匿名さん
日本の中年二輪隊の主力二輪車CB1300の車体の老朽化が深刻化している! 米国中年軍では1980年からFLHTCを導入しているが、その多くのFLHTCから車体に亀裂が発見されて、運用を停止して車体の検査が行われている。
事実上アメリカ中年軍の主力戦闘機であるFLHTCが運行停止に追い込まれているのである。
中年軍の検査の結果、製造から20年を経過している殆どの中年の体に深刻な腰痛が生じている事が判明しているのだ。
そしてローンで購入している日本の中年隊のCB1300でも当然同じ問題を抱えていると見て間違いない。
そこで米国政府はトライグライド ウルトラの開発製造を加速させる必要に迫られたのである。
そしてその巨額の購入費の捻出の為に超高額なMV アグスタの調達に見切りを付ける必要があったという事である。
日本ではポンコツ中古の中型車問題が取りざたされているが、実はオッサンは本当は主力二輪車のスペイシー125の予想以上の老朽化によりCB1300以降の最新鋭の二輪車を探しているのである。
だからXJR1300に最後の最後まで執着する訳である。
実際CB1300が導入されない中年は老朽化が激しいスペイシー125で若者の最新鋭のNINJA400やWR250R、或いはスズキのGSR400に対抗しなければならなくなり、一挙にこれまでの自宅周辺のホームグランドを失う事になったのである。
まさに中年危うしですかぁ! ?