車体剛性に関して質問があります。 自動車、特にスポーツ車の車体を評価する際、しばしば剛性の有無が取り上げられます。 「剛性がある」「剛性がない」、「ガッチリ」「ヨレヨレ」。 これらは、運転していて如実に実感できるものなのでしょうか? (例えば、過去に180SXを乗っていた方の話を聞くと、同車は「コンニャクボディ」であり、剛性の無さに散々泣かされたとの事なのですが) 私は、所有するインプレッサGC8を運転している際に、剛性を実感する事は皆無です。 エボに乗った時、GC8との剛性の差を意識させれらる事はありませんでした。 (エボのコーナリング性能の段違いの良さは痛感させられましたが) ① スポーツ走行等をしていて、その時に分かるものか。 ② 「ガッチリ」「ヨレ」とは別に、コーナリング性能を介して剛性を認識する。 ③ 走行時は分からないが、徐々に車体に歪みが生じている。 有識者の皆さまのご意見をお待ち申し上げます。 宜しくお願い致します。 ※私が露骨に車体剛性を認識したのは、「軽ワゴン車を段差がある路肩に停めた時」くらいです。 (バックドアを開けた後に閉めようとした際、ボディがよれてドアが閉まらなくなった)