今年の5月ごろにツインパワーSW14000SWを購入しました。で、そのリールで初のショアキャスティングに使ったところ、ラインがラインローラーとベールアームとの隙間に挟まり(食い込み)、異音がします。 ラインも傷がついてます。 スラッグを出して巻いたときに結構な確率でおこります。 シマノに問い合わせてダイレクト修理とやらいうものですぐに対応してもらいましたが、全く何も変わらずかえってきました。そこでもう一度今度は動画を撮って、すべて説明してまた修理を受けてもらいましたが、パーツを交換して(もちろん無償)もらいましたが、まだラインが食い込みます。 一回目も二回目も修理と検査印があり、それぞれ2回とも同じ人たちで修理、検査をされてました。 シマノって修理と検査の意味を分かっているのでしょうか? 2回目には「精一杯のことはして、もう正常範囲以内です」ということで返答がありました。 自分は別に修理代金を払ってとかお金を払うとかはどうでもいいのですが、釣り道具として使えないものをなぜ釣具として売るのかがわかりません。 下に自分が取った動画と写真を載せます。動画はYouTubeです。 動画: https://www.youtube.com/watch?v=cQhMgL1sVHQ シマノはもう修理できないとのことなので、どなたか修理のアドバイスなどあればありがたいです。 ちなみに写真のPEラインは1.5号ですが、動画はPE6号です。 結構この15ツインパの8000番ボディはラインローラーのクリアランスの問題が多いみたいですが、リコールとかは出てないのでしょうか?(まぁリコールかけてもシマノには修理はできませんが)。 お願いします。