警告灯について 現在95年式TBIエンジンの2WDのサバーバンに乗っています。 70km/h以上で約15分くらい走行していると SERVICE ENGIN SOONの警告灯が点灯します。 一度点灯するとエンジンをOFFにするまで消えません。 OFFにしてから再度エンジンを始動した時は警告灯は点灯しませんが、70km/h以上で約15分くらい走行していると SERVICE ENGIN SOONの警告灯が点灯します。 現在自分で確認したこと ・プラグの焼け 8本とも白焼けしています。燃料が薄いと思われます。 ・チャコールキャニスタパージバルブの点検 某アメ車ディーラーに警告灯点灯時に持ち込み、テスター診断をお願いしましたが、 電源が取れず診断できないと言われました。 その際、もしかすると燃料系(チャコールキャニスタパージバルブ)とかが 怪しいんじゃない?と言われたためチャコールキャニスタパージバルブを外して 12Vを流し作動させ動作することを確認しました。 (吐息での通風確認) ・EGRバルブのパージバルブ? チャコールキャニスタパージバルブと同様にチェックし、動作することを確認しました。 (吐息での通風確認) ・PVCバルブの確認 固着が無いことを確認。 自分の想像ですがどこかのセンサーが燃料が濃いという信号を出しているのではないかと思っています。O2センサーを疑っているのですが、O2センサーが故障した時は燃料は濃くなるはずと思っていますのでチェックはしていません。 以上の情報ですが、改善方法をご教授願えないでしょうか。 もし他にチェックしないといけない部品がありましたらチェック方法も添えて頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。