昔のハングオンといえば腰を落としても頭はスクリーンのとこにありましたが。 今のハングオンといえば腰も頭も落して走っていま

昔のハングオンといえば腰を落としても頭はスクリーンのとこにありましたが。 今のハングオンといえば腰も頭も落して走っていま

昔のハングオンといえば腰を落としても頭はスクリーンのとこにありましたが。 今のハングオンといえば腰も頭も落して走っていますが。 頭まで落としてしまったら空気抵抗が悪くなるのでは。 頭はスクリーンのとこにあるほうが空気抵抗がいいのでは。 と質問したら ハングオンではなくてハングオフ という回答がありそうですが コーナーでも速く曲がろうと思えば空気抵抗は少ないほうがいいと思うのですが。 なぜ最近のmotogpのハングオンは頭まで落として走るのですか。

今のライディングスタイルはハングオンではなくリーンインです。 体が完全にマシンのイン側に入っているのでリーンインです。 確かに体の空気抵抗はあるかもですが、結果的に速いのだからあのスタイルだと思います。 GP500までのハングオンスタイルはリア荷重、リアで曲げるスタイルですね。 スペンサー時代からパワースライドを多用した走法が主流だったのですが、あれは2ストの急激なピークパワーがなせる技だと思います。 その代わりハイサイドで飛ぶ可能性がありますけど。 motogpの4ストになるとリアで一気に曲げるスタイルは難しくなるので、フロントに荷重を掛けて早くからアクセルを開ける方が速くなるはずですね。 そんな時代の流れに伴いFサスとタイヤの技術進歩が格段に上がり、リヤタイヤは前方向への荷重を主体とし、フロントアンダーセッティングで曲げていく方が速くなるという流れになったのだと思います。 そのためにはコーナーでなるべくマシンを立てる必要があります、タイヤのグリップを最大限に保ちつつ旋回力を高める為にリーンインのスタイルになったのだと思いますよ。 最近の動画でブレーキングからの侵入で、リヤタイヤを浮かしながらリーンインで侵入してゆくさまは鳥肌立ちますね。

motogpに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

昔のハングオンといえば腰を落としても頭はスクリーンのとこにありましたが。 今のハングオンといえば腰も頭も落して走っていま

昔のハングオンといえば腰を落としても頭はスクリーンのとこにありましたが。 今のハングオンといえば腰も頭も落して走っていますが。 頭まで落としてしまったら空気抵抗が悪くなるのでは。 頭はスクリーンのとこにあるほうが空気抵抗がいいのでは。 と質問したら ハングオンではなくてハングオフ という回答がありそうですが コーナーでも速く曲がろうと思えば空気抵抗は少ないほうがいいと思うのですが。 なぜ最近のmotogpのハングオンは頭まで落として走るのですか。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内