狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ

狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ

匿名さん

狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ。
絶対絶命のこのピンチの中で、あなたの選択肢を教えてください。

こんにちは、 それは 大変です!持ってるもので、何か食べ物があれば、先へほうり投げて、食べてる隙に くるっと回転して、一本道を一目散に 戻り降ります。
荷物は、全部 放り投げます。
時間稼ぎしてもらってる間に 逃げるかな。
400キロじゃ勝ち目なし、死んだふりは駄目らしいから、あとは走るしかないです。
昔、知人が、10匹ぐらいの集団でコヨーテのような野生の犬に、テントを囲まれて、とにかく持ってる食料を投げて、体一つで、逃げて、助かったそうです。
食べ物は何か持ってるべきでしょうか。

絶壁に関する回答

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狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ

匿名さん

狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ。
絶対絶命のこのピンチの中で、あなたの選択肢を教えてください。

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絶壁に関する質問

去年のツールドフランスを見ているんですが、楕円のギアってどんなメリットが有るんでしょうか? また山岳で、ボトルをどう見ても崖の方に投げてる選手をよく見ます。
投げたのが道路に戻って、 落車を誘発してしまうからだとは分かるのですが、どう見ても観客のいない絶壁方向に投げています(笑)。
あのボトルは誰か拾いに行くんでしょうか? 流石に環境が…

絶壁 に関する質問

楕円ギア、Qリングは踏みこみで一気に伸びるようにという目的です。
ただ、踏みこみすぎて足がなくなるなどと千差万別のようですね。
ケイデンスが高いほどメリットが発揮されるともいわれています。
ボトルは最近生物分解性プラスチックと言った数年後に自然に帰るというものを使用しているチームも増えてきていますね。
チームによっては人の居ないところに投げろと言っているチームもあります。
ボトルを拾おうとコースに入り込んでくる観客を避けるためらしいですが。

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絶壁に関する質問

下田の絶壁で釣りしよるヤツ見たが・・・ 釣りっちゅうのは、命かけてまでやるもんか?

絶壁 に関する質問

登山と似た感覚だろうな、到達して釣りきったちゅう達成感が醍醐味じゃろ?

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絶壁に関する質問

こんにちは。
山岳、ロッククライミングについて質問です。
北米やヨーロッパの山々の断崖絶壁の高い場所などにあるハーケンはどうやってうちこんでいくのか、 実際に登って打ち込んだ方 具体的に教えて下さい。

絶壁 に関する質問

普通は、アブミを2組使って少しづつ上へ進んでいきます。
1.ハーケンもしくはボルトを打ち込む。
2.アブミをかけて乗り込む 3.アブミの上段に登る。
4.1にもどる。
人口登攀で検索すると、イロイロ出てきますよ。
最近はあまり流行っていないので古い情報が多いですが。
あとは、他のルートから上に登ってフィックスロープ垂らして、上から順に打ち込んでいく場合もありますけど、オーバーハングしているところがあると、そこには打ち込めません。
他人が打ったハーケンやボルトは信用できないので、次々とボルトやハーケンが打ち込まれ、『黒ひげ危機一発ゲームか!』とツッコミたくなる岩とかたまに見ますね。
最近は、ナチュラルプロテクションといって、ナッツやカムを使って登り、最後の人が回収するのが、世界的なマナーとなっています。
私は、ヘボなので、うまく適合するナッツを素早く選択できません。
まだまだ修行が足りないです。
しかし、リスやクラックの無い一枚岩では、使えません。

絶壁に関する回答

絶壁に関する質問

30メートルぐらいの絶壁の谷を降りたいのですが、安全に降りる方法はありますでしょうか? 降りたら今度は上がる事も考える事も考えると電動ウインチが良いと思うのですが、他にもチルホールでも降下する事は可能でしょうか? 他に良い方法があれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

絶壁 に関する質問

上に安全な支点を取って、FIXロープを垂らし、ATCかグリグリなどで制御しながら懸垂下降すれば良いでしょう。
懸垂下降で多い事故は支点が壊れるのと、一番下でロープが地面に届いていないことによるすっぽ抜けです。
登り返しにはアッセンダーとグリグリかブルージックの組み合わせ。
電動ウィンチって、そこで電源取れるのですか? チルホールなら動力不要だけど、どちらも重くてけが人の搬出など特殊な状況でなければ使う気になりません。

絶壁に関する回答

絶壁に関する質問

プロレスの試合でリング横は断崖絶壁落ちたら即死的な試合をしたら盛り上がるんじゃないでしょうか?

絶壁 に関する質問

それじゃエンターテインメントにならないでしょ。
USJで本当にサメに食われる人がいるほうがスリルがあると 言っているようなものですよ。

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絶壁に関する質問

GPSを使って登山している人に質問です。
私は登山を初めて1年位で、読図は全く出来ないと言ってもいい程のものです。
最近、近くの1000m前後の低山に行きピークから下っている最中にGPSを岩にぶつけて壊してしまいました。
幸いに予備のGPSを持参していて、登山のスタート地点でポイント登録をしていましたので沢で1晩ビバークはしたものの、なんとかスタート地点も帰ってこられました。
GPSを使って登山をしている人は、私のようにとスタート地点で予備のGPSにスタート地点を登録しておくものなのでしょうか? もし現場でGPSが壊れてしまった場合に備えてどのような対策とっているのでしょうか? 又、現場でGPSが壊れてしまった場合で、トラックバック機能で帰ることは出来ないし、高さが3m位の絶壁以上にえぐれた所が段々畑のように数か所もあったので登り返せない状態の時など、どのように考えて戻るべきか考え方を教えて下さい。
例えば、GPSの地図画面を現在地とスタート地点が見えるほど広域にして見、進むべき方向を考えて帰ってくるとか、ベテランの方はどのような考え方をするのでしょうか?

絶壁 に関する質問

まず、GPSを使うと言っても表示される地図を読めなければ仕方ありませんから、読図の知識は絶対に必要です。
登山を続けていくのであれば、GPSの有無にかかわらず読図は勉強してください。
山と渓谷の9月号が読図特集です。
まだ売っていたら買って読んでください。
勘違いされている方が多いですが、道迷いは低山の方が起きやすいです。
木で見通しが効かず、作業道があちこちにあります。
そういう道に迷い込んでしまい、現在地が完全に判らなくなってしまった場合はGPSが有効です。
紙の地図とコンパスだけでは、見通しが効かない状況で現在地を知る事はほぼ不可能です。
GPSならすぐに正確な位置が判ります。
ただ、現在地が判ってもどう戻ってどこに進むのかを決めるには読図が出来なくてはいけません。
等高線を見てなだらかなコースを探し、正規の道や尾根、山頂に戻れれば助かる可能性が上がります。
GPSを使うにしろ紙の地図を使うにしろ、どちらにしても読図の知識は必要と言うことで、読図が出来る様になれば現在の疑問は解決すると思います。
地図を読めるのであれば、紙の地図だけで登山をしようが、GPSだけで登山をしようがそんなのは個人の趣味ですからどっちだって構いません。
スマホのGPSアプリで表示されるのは国土地理院の地形図ですから、地形を読むという目的においては紙の地図とは比較にならないくらい便利です。
GPSだけで登山をしてなにが悪い?という感じです(読図は出来るというのが前提ですよ)。
大事なのは道迷いなどで遭難せず、無事に下山することです。
登山スタイルは個人の自由です。
GPSを使いながら読図の勉強してしていけばいいんです。
紙の地図を読んで現在地を推定してGPSで答え合わせをすれば、単に紙の地図だけで読図をするより早く上達します。
>高さが3m位の絶壁以上にえぐれた所が段々畑のように数か所もあったので登り返せない状態 地形図を読んでなだらかな場所を探して戻るか、来た道を戻ります。
断崖を降りてきてしまったのだとしたら、まずそれが大間違いだったという事です。
迷ったら下ってはいけません。
判るところまで戻ってください。
>GPSの地図画面を現在地とスタート地点が見えるほど広域にして見、進むべき方向を考えて 広域地図では細かい地形を読めません。
全体の方針を決めるために広域地図を見るのはいいですが、コースを選ぶ時は拡大して地形を読んでください。
>もし現場でGPSが壊れてしまった場合に備えてどのような対策とっているのでしょうか? 当方はGPSアプリを開発しているので最低でも3台はスマホを持っていきます。
全てが壊れる事はありませんし、1台でも使用不能になった事はありません(ストラップを付けて落とさないようにしてます)。
>スタート地点で予備のGPSにスタート地点を登録しておくものなのでしょうか? テスト用の3台すべてに情報は入れてありますが(ファイル共有で簡単に登録出来ます)、どこをどう歩くかくらいは頭に入れて山には入ります。
GPSにしろ紙地図にしろ、地図があればどこをどう歩いてゴールまで行けばいいかくらいは現場でも判ります。
予定外の事が起こりエスケープルートに入ることもあります。
様々な状況を考慮して概念図を頭に入れておくことも大事です。
↓ちなみにこういうアプリを作っています。
http://geographica.biz/ アプリの使い方と読図の基礎についてまとめたPDFも用意しました。
よろしかったらご参照ください。
ジオグラフィカと読図の基礎 http://geographica.biz/tmp/gps_and_map.pdf PDFビューアで小冊子印刷をして携行するのをおすすめします。
読図は登山者にとって必須のスキルです。
必ず身につけてください。
ただ、ビバークして自力下山出来たのはいい経験になったんじゃないでしょうか。
今後も楽しく安全な登山を続けていけることをお祈りいたします。

絶壁に関する回答

絶壁に関する質問

フットサルのチームに桑山という苗字の奴が二人います。
一人は足が遅くて髪の毛が長くおでこが広いフィクソを中心に活躍するプレイヤーです。
もう一人は後頭部が絶壁で利き足が自分でもわかっていない大学デビューを したチャラ男です。
試合中に二人を呼び分けたいのですがどのように呼べば良いでしょうか? (下の名前は呼びづらいので他に案をいただけると嬉しいです)

絶壁 に関する質問

フィクソ山とチャラ山 フィクソ山の方は実はピボで、ロッベン目指すのがいいと思います。

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狭く、脇道に逸れることができない一本道、先には射角90度100メートルの断崖絶壁、 後ろには400㎏にもなる飢えた雄のヒグマ。
絶対絶命のこのピンチの中で、あなたの選択肢を教えてください。

絶壁 に関する質問

こんにちは、 それは 大変です!持ってるもので、何か食べ物があれば、先へほうり投げて、食べてる隙に くるっと回転して、一本道を一目散に 戻り降ります。
荷物は、全部 放り投げます。
時間稼ぎしてもらってる間に 逃げるかな。
400キロじゃ勝ち目なし、死んだふりは駄目らしいから、あとは走るしかないです。
昔、知人が、10匹ぐらいの集団でコヨーテのような野生の犬に、テントを囲まれて、とにかく持ってる食料を投げて、体一つで、逃げて、助かったそうです。
食べ物は何か持ってるべきでしょうか。

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世界で一番登るのが大変な断崖絶壁の山はどこでしょうか?

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ヒマラヤとかパタゴニアなどにあるビッグウォールでしょうね。
同じ規模なら標高が高くなるほど難しくなる(酸素、気温など)、 緯度が高くなるほど難しくなる(風、気温など)。
過去の死者が多いのは谷川岳ですが、それは70年代までのことです。
最近はめっきり減りました。
装備や技術、気象予報が発達したからです。

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